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隈研吾さんデザインとは言え、ディテールを見なければファーストクラスはほとんど一晩1,200円で利用できるようなネカフェの個室状態。
空間への評価には希少性や相対性が欠かせないなと改めて感じました。
シンガポール航空のビジネスクラスにドアが付いた感じですね。
私は、ビジネスクラスはANAよりシンガポール航空が好きです。キャセイは、ビジネスクラスでも、寝たい!とお願いすると、ふかふか羽布団を出してくれます。

因みに、飛行機は頭を少し上げて飛んでいるので、ファーストクラスのフルフラットを完璧にしてしまうと、頭が下がってあまり寝心地が良くないです。ファーストクラスは、ベッドメイキングをCA がやってくれますが、少し頭を上げた方が寝心地が良いです。

追記
私もファーストクラスの料金は払ったことはないです…
全てアップグレードです。
たくさんアップグレードしていると、特別にファーストクラス料金のお知らせが届くのです。→これは、金払え!!という嫌味かなぁと思いました…🙄
最近、世界のビジネスクラスはドア付きの個室タイプにシフト傾向。今回発表されたANAの新型ビジネスクラスも同様。あとは、列ごとに前向きと後ろ向きのシートを組み合わせというのも、日本では初めてだったと思う。
ホントにネカフェですね(笑)乗ってみたいです。
それぞれの時代には異なるステイタスシンボルがありますね。例えば江戸時代は腰に下げた刀が武士階級のステイタスシンボルでした。太平の世で、刀を使うことなんてほとんどなくても、武士はシンボルとして、他人に見えるように刀を下げて歩いていたわけですね。

身分の別がなくなった現代も、さまざまなステイタスシンボルがあります。

ビジネスクラスやファーストクラスに乗ることが、現代においてはステイタスシンボルの一つとして機能しているんだな、と感じた次第です。
エアラインのビジネスクラス装備、サービスの向上競争は利用者にとっては歓迎なのでしょうが、実際問題、それを条件にフライトを決めることは稀有なので、ビジネスとしてはどうかと思います。

それに、移動が多いと、寝る時間にしたい場合も多いので、その意味でも、投資対効果が疑問です。

フライト中、ずっと仕事している人には、とてもよい環境だとは思いますが。
時価総額
22.8 兆円

業績

ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.30 兆円

業績