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謝罪するなら応じるって自分が合意した契約を一方的に破棄しておいて言うことか。長期デフレで賃金が下がってた時はその分のメリット受けてたでしょ。ここまで被害者面すんのもどうかと思うぞ。
前進ですね。良かった。ただ、双方の姿勢が気になりました。

引用したセブン側の姿勢として、なぜ、そもそもある時短契約なら、それを要望があった時点で提示しなかったのか?この広報の言い訳じみた説明は、会社としてのプライドを守る為だけで、より悪質な印象を与えます。

松本さんの姿勢として、社長が謝罪するなら受け入れる、と言うのもどうでしょうか?セブン側に大きな問題があり、それがまだ続いているのもわかりますし、それに苦しめられてきたことも分かりますが、ひとまず前進したのですから、そこはしっかりと評価する姿勢を示すべきではないでしょうか?


引用〉セブン―イレブン・ジャパンの広報センターは、松本さんに契約変更を提案したことを認めた上で、「この契約の形はそもそもあるもので、締結しているオーナーさんもいます。松本さんとは引き続き話し合いを続けていきたい」としている。
公正取引委員会から「優越的地位の濫用」として凝視されているのだから、セブンイレブンはこういう対応を取るしか道はない。
「民間同士の契約」云々で議論する話では、もはやなくなつている。
セブンイレブンという、ある意味小売業では最強の看板を借りて商売をしているし、事前に契約を結んでる訳ですからね。コンビニの現場が大変なのは分かりますが。
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカドー、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。TOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.27 兆円

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