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映画「新聞記者」の異例ヒットが示す新しい市場

東洋経済オンライン
映画『新聞記者』が話題だ。興行収入は今月4日の時点で早々と1億円を突破。7月6~7日の映画興行成績ランキング(興行通信社)では堂々8位にランクイン。サイト「映画.com」では「日本映画で政治がテーマで、この勢…
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そういうことかぁ。
映画「新聞記者」が周りでも話題になってるので少し気にはなっていたものの、主役がイケメン俳優ということもあり自分には関係ないなとスルーしてたんですが(苦笑)
「現在進行形のさまざまな問題をダイレクトに射抜く、これまでの日本映画にない新たな社会派エンタテインメント」と言われると俄然興味が湧いてきますね。
いよいよ、一人で映画を見に行けない病 & 家族以外を誘って面白くなかったら申し訳なくて誘えない病を克服する時が来てしまったんでしょうか。。。
最近、Netflixのドキュメンタリーとか実話を元にしたドラマとか、社会風刺コメディとかにハマっているんですが。
フィクションにはフィクションの良さがあるものの、やっぱり自分はビジネスとか社会に興味があるんだなと再確認する今日この頃。
日本の映画でもこういう形の作品がヒットするというのは興味深い現象ですよね。
劇場公開中の映画を、チケット代映画館に払うから、1人で家で観れるサービスとか始まらないかなぁ。。。