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残念ながら本記事の公開までにはMOMO4号機の打ち上げは叶いませんでした。天候次第なので仕方がないところですが、リードタイムを短くしてコストダウンしてバンバン打ち上がるようにしたいです。
地理的なものでも技術的なものでも日本が宇宙産業をリードできる可能性があるとは。それは知らなかったなぁ。

でも知らないからこそ、今のうちにやれること、働きかけて変えていくことは出来る。
東にロケットを打ちまくれて、部品調達が国内で可能、ロジもあるし安い、そして良い人材もUSなどに比べると高すぎず獲得できるので確かに優位性はある、というのは以前から堀江さんがされてる話。つまり、記事にある通り足りないのは「実行力。動けて、情熱があり、やり遂げることができる人たち」let's go!!!
宇宙は人類にとってのフロンティア。応援しています!

(今から20年ほど前に、「日本の製造業は競争力が高いが、部品の点数が一定数(10万点?)を超えると、タコツボ文化の弊害が出て、競争力が途端に下がる、という当時の専門家の意見を伺ったことがあります。このため、自動車には強いが、飛行機やロケットには弱い、と。現在はどうなのか、ぜひ、専門家の方のご意見をお伺いしたいです。)
夢やロマンで語りたくなる世界ですが、勝算があっての勝負、ですね。