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ウェディングなどの再撮影が難しいシチュエーションで粗末なカメラマンに当たってしまった悲劇を時々聞きます。
どのフォトグラファーでも品質一定にする工夫をしているのは大きいと思います。

求められているのは、なにもコンテストで賞を取るような凄い写真ではなく、人(お客さん)が見て喜ぶような絵を確実に歩留まり良く(←大事)撮ることなので、であれば確かに知識の方が大事です。知っていればシャッターチャンスを見逃さなくなりますし。
被写体を笑顔にするコミュニケーションの仕方なども教えてくれるのでしょうね。ちょっと聞いてみたい。

なお、今度、弟夫婦の日常写真を撮る予定です。僕が。お兄ちゃんグラファーです。(無料)
ウェディングの前撮りなどは、ここ数年で随分定着した感がありますね。

ただ、数が増えるとどうしても質が下がりがち。実際にあちこちでウェディング本番での酷い撮影話などを耳にします。
動画にあるとおり「センス」よりも「知識」が大事です。インスタなどで、フォロワーからお世辞を言われたくらいで自分のセンスを勘違い、というのはよくあるパターン。

今後はこの手のサービスは質の担保と向上が鍵ですね。
鎌倉で乗った人力車の車夫さんが私のスマホで撮ってくれた写真がキレイで、ど素人との差を目の当たりにし、大事なシーンはプロに頼むべきと実感したのを思い出しました。

車夫さん、スマホ撮影のトレーニングも受けてるとか。
いまはどうか知らないですが、7-8年前の話として、ベトナムでは結婚式より写真撮影にお金をかけてました。

一生の思い出ということで、来席者含めてプロに撮りまくってもらって、大きめのバインダー1冊分くらいの写真集をつくります。

ラブグラフは日常シーンの利用もあると思いますが、単価が上がる冠婚葬祭とも相性がよいのではと思います。
良いですね。これ、必ず来る。
時代はデザインであり、共感であり、
非日常性です。
プロの写真は本当に凄いですね。
カメラを趣味にしていますが、改めて月謝を払って勉強したくなりました。
被写体は画像に記録が残るけどカメラマンは被写体の記憶に残るんやで。
この連載について
スタートアップは、世界を変える小さな種。しかし創業期のスタートアップは、革新的であればあるほどプロダクトやテクノロジーの凄さを理解するのが難しいという側面もある。NewsPicksでは、動画という視覚・聴覚で直感的に理解できるコンテンツでスタートアップを継続取材。3分でわかる最先端の企業情報をファイル形式で伝える。