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すでに言及されている方もいますが、暴力的行為があったという外形的、表層的事実のみを捉えて暴徒と括ってしまったり、これによって運動の意義や訴求力、正統性が減じられると論じるのはいささか短絡的であるようです。

https://note.mu/wanzee/n/n98f5c58c2f4d
心の奥から大陸に対する嫌悪を感じる。
しかし、同時に引っ越すこともできないし、どこか移民することも諦めている。
暴力傾向もものすごく強い。

英国支配の時と同様、長官が中央政府から直接任命し、裁判所もすべて大陸から派遣する、経済政策も大陸によって制定する、などなど今度のデモを見て、大陸ではこのような要望が多くなり、
ほんとうにそうなると、デモの意味は何だろうか。とくにあまりにも暴力を振るう、組織者が明確にしない、となると、ますます交渉の余地もなく、突然執行される可能性が出ている。
結局、香港があるべき姿はあいまいで、現在の行政特徴も持てなくなるのではないか。
英国のように超法規的な支配権、結局今度のデモによって大陸にも与えるのではないか。
香港政府が8日未明にコメントを出しました、NHKが伝えています。「デモ行進は平和的かつ理性的に行われた。自由な意見の表明は尊重する」とした一方、「夜になって一部のデモ隊が繁華街の道路を占拠して交通や商業活動などに不便を強いたことや警察と対峙したことは遺憾だ」と批判しています。過激な行動は、運動の成果そのものを台無しにしかねません。雨傘運動も過激になることで失速しました。立法府内での落書きなどはやはり批判されるべきです。もっとも、この蛮行には中国と香港政府が仕組んだ自作自演説もありますが‥。いずれにせよ、市民側は当局の窓口となるリーダーを選び、対話ができる態勢をつくるべきでしょう。

追伸*中国や香港の事情に詳しいジャーナリストのふるまいよしこさんからツイッターで、「雨傘運動も過激になることで失速しました」の部分について「どの事実を指しておられるのでしょうか? ずっと雨傘を観察し続けましたが、「過激になる」という事態は記憶にありません」との指摘をいただきました。私の認識は雨傘運動で警官隊との衝突をめぐる記事の中のいくつかの指摘から生まれたものですが、認識として誤っていた可能性があります。その点を付記します。留意いただければと思います。
香港に住む人口の中に中国本土出身者も多いし、香港で学ぶ本土出身者ですら1万人以上います。その本土出身の若者に中国共産党から「デモの暴徒化を世界にアピールするために暴れてこい」と指示が出された可能性だって否定できません(穿った見方ですが)。

香港市民の願いが叶うことをただただ祈ってます。
皆様の指摘通り、暴徒化は当局の思うつぼです。
これを台湾の市民がどう見ているのか気になります。
法律の修正の話が出てこないですね…
このまま、長期戦で押し切るつもりですね…
これまでとは違い、九竜地区での改正案反対デモ。観光の中心地でのでも実施はインパクトが大きい。