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アイブ、ごめん! アップルはきみがいなくても大丈夫

Business Insider Japan
・ジョナサン・アイブがアップルを去る。同社を象徴する製品のデザインの最高責任者。 ・だがアイブの旅立ちは悪いことではない。またアイブを非難することでもない。 ・アップルが新たな方向に目を向ける時、それは今しかない。 長年、アップルの製品デザインを統括してきたジョナサン・アイブの退社は、アップルにと...
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明らかなステマ記事w どう考えても影響はある。Appleの成功はデザインがかっこいいからではなくて、デザインを元にその他のテクノロジーを結集させたこと。見た目のデザインは誰にでもできるが、本質的なUI/UXの発明は簡単ではない。それを部署を横断して実現するのも。Appleから破壊的なイノベーションはもう生まれない
造形やアイコンとしてのデザインなら"アイブっぽい"ものを踏襲することもできるでしょうけど、無駄を削ぎ落とした使い勝手をロックインすることからくるデザインはなかなか変えられないか真似のできないものです。
今後も外部から関与するのであればそれが踏襲されるでしょうけど、金を積めば他の企業もそのエクスペリエンスデザインが買えるようになるのは今までと大きく異なることでしょうね。
そもそも30年もアップルに居たわけだから、これ以上貢献出来ることがあるとしても外からで十分かと。あまり騒ぎ立てる事でもなく、双方にとって良いと思いますね^_^
内容よりも、記事中の誤字が気になってしまった・・・
アイブ氏の会社を通じてAppleとの関係は続くようですし、アイブ氏がいなくても大丈夫とするには早いと思います。

アイブ氏に関するニュースはAppleとの関係ばかり。アイブ氏のデザイナーしての将来、Appleから離れた仕事でも成功出来るのかが気になる。
若手を育てていく意味でも、Johnnyは外部で活躍した方がいい。むしろAppleはDesign Engineerの育成に力を入れて、これからもワクワクするようなプロダクトを世の中に出してほしい。期待しています。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
233 兆円

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