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eスポーツは5G時代の到来によりさらに進化するだろう。人間の目に現実世界とバーチャル世界の見分けがつかなくなる日は近い。ディスプレイメガネをかけてコントローラーを持てば、そこにワールドカップの舞台が待っている。例えば、リアルなサッカーワールドカップの選手の一員として、リアルタイムで バーチャ参戦するなどいうことも可能になってくるだろう。
eスポーツについては一部で否定的な意見もあるようですが、個人的にはとてもいい動きだと思います。

結局、能力とはそれを評価する社会の中でしか意味をなさないものです。早く走れる能力も、早く走れる能力を高く評価する社会だから意味がある。例えば、耳を動かす能力は、残念ながら今の世の中的にはそこまで価値を見出されていない。

いわゆるゲームも、これまではごく一部の層が熱狂するもので、社会的には必ずしも広く受け入れられていませんでした。しかし、こうしてeスポーツという名前を冠したとたん、その分野で技を極めた人たちが収入を得、名声を手に入れることができるようになります。

これまで価値がないと判断されていたものを価値を持たせるようにするだけで、やりがいや生きがいを感じる人が出てくるとすれば、それは世の中に幸福を増やす一つのアプローチになるんじゃないかと思っています。

もっと色んな人が色んな風に認められる社会になればいいなぁと思いながらこの記事を読んでいました。
スパルタンXや任天堂の(なぜか6対6)のサッカーゲーム世代なので進歩のスピードに驚いています。

Onlineゲームが世界的に圧倒的なシェアを占める中、日本のゲームはソフト中心なので出遅れているのが残念です。
外資とタイアップや買収を通じて一気に追いつくべき分野だと思います。ソフト開発自体は日本が最も得意としてきた分野なのであとはマーケッティングノウハウを提携先や買収先から吸収して欲しいです。
筧さんはず〜〜っと日本のeスポーツを支えてきたかたで、ぼくも彼の指導で規制緩和や環境整備に関わってきました。昨年、日本のeスポーツが離陸したのは筧さんの運動の成果でもあります。地方の盛り上がり、何よりです。
e-Sportsが産業として根付くには、資金の再投資が促される環境(ビジネスモデル)が必要だと感じています。
そのためには、単なる広告露出の枠組みを超えて、コンテンツを企業課題の解決に紐付けていく事が重要と思います。