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意外と小さいなぁというのが率直な印象。
数字的な検証をしていないので本当に感想の域を超えませんが、これだけ○○Payが乱立して、キャンペーンも打たれている中、もっとモバイル決済が増えても良いように思うものの、各社独自の規格のQRコード決済だとやはりこれくらいなんですかね。
意外と伸びていないモバイル決済…
私の周りを見ても、試しに使うものの動作が面倒で、Suicaやクレジットカードに戻る人が多いです。

つまり、まだイベントレベルで、習慣化している人はアーリーアダプターが大半なのかもしれません。

あと、手堅い主婦は、コンビニや家電屋さん、居酒屋などモバイル決済の主戦場をそもそもあまり使わないのだと思います。
→家庭消費の主役はやはり主婦だと思われます。

スーパーで使えるようになると、また変わってくるような気はしますが…
モバイル決済が2020年に2.9兆円。もっと大きく化けるのではと思いますが、まずは手堅い数字ですね。個人消費支出に占める割合は約1%。カードや電子マネーなどキャッシュレス総額は20%強。まだまだモバイル決済は頑張れる。
電子マネーに慣れているとQRが手間ですが、多くの事業所側から見ると端末設置は手間とコストでハードル高く、どこでも使える世界観になるにはQRが強く。まずはQRが一般化し、そして次のステップに行く流れなら良いなと思います。
中国の2019年第一四半期のモバイル決済シェアは、支付宝(Alipay)45.58%
、騰訊金融(Wechatpay) 32.95%、銀聯商務(雲閃付)9.34%となっている。
アリババとテンセントの2強に、このところ一気に存在感をなくしていた銀聯カードが、モバイル決済で巻き返している印象である。当局にとって私営企業のIT大手2強によってビッグデータが独占されてしまうのは好ましいことではない。そこで国有企業である銀聯カードの尻を押している状態だ。

Alipayの出自は、メルペイに近い。もとはC2Cネット通販の資金プールだった。WeChatPayは、国民的SNS、WeChat出自で、ラインペイと同じである。

中国2強は、汎用性が高いことで、さまざまな新しいネットビジネスの決済ツールとなり得ている。これにより個人事業をも大きく活性化させた。日本ではどうなるか。これまでの客層を囲い込む、ポイントカードの延長の考え方では、発展は難しいだろう。
QRの伸びが強烈で18年0.2兆円→19年0.7兆円→20年1.5兆円。
ただ、QRより電子マネー(タッチ)の方がUXとしては便利。キャンペーンでスマホで決済するという行動に慣れた後は、タッチ系機能も増やしていく方向に動かないだろうか。ただタッチ領域は、ハードへの依存度は上がっていく。
まだまだですね。〇〇ペイとかモバイルだけの各論だけでなくクレジットカードやデビッドも含めた全体的な社会のAcceptanceによる底上げがもっと必要ですね。現金以外の支払い手段の選択はその人のライフスタイルに応じて。
これだけ乱立してしまうと使う方が戸惑ってしまいます。選択肢は2つ3つくらいが丁度いい。
株式会社デンソー(英語: DENSO Corporation)は、日本の愛知県刈谷市を本拠におく自動車部品メーカーである。2009年(平成12年)以来、自動車部品世界シェア第1位を維持している。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.36 兆円

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