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大丸心斎橋は「浪速のギンザシックス」になるか

東洋経済オンライン
「これはお客さんをかなり持っていかれるな」新しい店舗の施設概要を見た、ある大阪の大手百貨店幹部はそう言って警戒感を強めた。大丸松坂屋百貨店は9月20日に、大阪市心斎橋に構える「大丸心斎橋店 本館」を建…
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2019年後半は心斎橋大丸、渋谷パルコ、渋谷東急など老舗商業施設の建て替え、リニューアルラッシュ。
当然2020東京オリンピックを見据えたインバウンド需要の取り込みは各社コンセプトに入っているが各社外国人ウケを狙う上でどう差別化した個性を際立たせるか。
変わらなかった百貨店の生き残りを賭けた変化進化、楽しみです、
「浪速のギンザシックス」って表現にちょっと笑いましたけど 笑 まあ、でも大丸心斎橋リニューアルの心斎橋界隈におけるインパクトは、シックス以上になるんじゃないでしょうか。とにかく、行った人はわかると思うんですが、この記事にある通り、今や心斎橋筋を歩いている人は、体感で9割以上がアジアのツーリスト。そんなツーリストが、心斎橋筋ショッピングの「拠点」にしているのがこの心斎橋大丸ですよね。

リスクゼロではないインバウンド需要の構造を飲み込んで、中途半端なことはせず、アジア最大・最高のショッピングエリア、商業施設としてのプレゼンスを狙う。どんなお店ができるのか。注目したいです。
百貨店の改装って部材も豪華で広くて大規模投資で改装周期も長いと思うのですが、それとインバウンド需要の取り込みってサイクルが合ってるのでしょうか?消費トレンド変化が速くなっているため、どこの小売も退店やレイアウト変更し易いよう設備に工夫を凝らしてきていますが、百貨店もそうなってきているんですかねー?
阪急梅田、心斎橋大丸、天王寺近鉄はそれぞれ顧客獲得のための戦略を打ち出していて、歩いているだけでも面白い。

そのエリアを象徴する「場」となることは百貨店の生き残り戦略。
周辺施設と連携しながら、人が街の中を循環する仕組みを意図的につくることが重要。

百貨店や小売業としての戦略だけでなく、不動産業としての戦略にも亜注目。
いよいよ大丸心斎橋 本店が9月に立て替えオープン!
大阪にいた頃は、ちょっと特別に何か買ってもらえる時によく行ったのが、梅田の阪急百貨店か心斎橋の大丸。
今は海外のお客さんがかなり増えてるようですが、大阪人にも愛されるシンボルであり続けると良いなと思います。
大阪の風景がどんどん変わっていく。マレーシアの友人達も大阪の食べ物を大変気に入っている。世界の食い倒れを目指して頑張って欲しいものです。やっぱ好きやねん、大阪!
ならなくていいと思います「浪速の〇〇」となった時点で、お終いでしょう。自分たちが代名詞にならないと。
再開発が進み、梅田界隈と難波心斎橋界隈と、熾烈な競争ですね。個人的には新歓など大阪梅田のほうが思い入れがありますが(特にビッグマン前とか)、難波心斎橋側に行くと、大阪に来た感はありますね笑
大阪に行くとインバウンド客の多さに驚かされます。大阪を拠点にアジアの消費者にアピールするという位置付けは、決して間違っていないような印象を受けました。
若井みどりは「浪速のキョンキョン」になれるか

ならんでえーやろ。

うん?羽野晶紀もいたか。