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Maas×サブスクいいですね!
複数の移動手段が使えるという横の連携ができているというのも素晴らしい。
まずは京都丹後鉄道沿線から実証実験とのことですが、今後に期待します!
好意的なコメントも見られますが、私には失礼ながら何故ニュースになるのかわかりませんね。
旅行業法では複数のサービスを組み合わせて包括料金で提供するいわゆる「パッケージツアー」があります。観光庁が認めている標準約款では、このパッケージツアーは旅行一回ごとになっていますが、JTBの意欲的な職員は新しい旅行約款を作成し、JERONタクシーという、旅行が一か月単位のパッケージを販売しました。実験などしなくても明日にでも実施可能なのですが、既存タクシー会社の反発を恐れて、国土交通省が協力的でないだけですし、旅行業者も鈍感なだけです。
こうした取り組みはどんどん進めるべきです。ただし、地方ではタクシーがない地域もあります。自家用有償事業などと、国はもったいぶらないでライドシェアを解禁すべきです。
決済やインターフェースがとても気になります。スマホ時代はコンテンツの中身よりもユーザーに心地よい体験をさせないと定着しません。
交通で言えば新幹線チケットネット予約が分かりやすい。東海道新幹線などのEXICと東北などJR東系のえきねっと、は提供しているサービスはほぼ一緒ですが、体験としてビックリするほど違います。えきねっとの使いにくさは異常だと思います。東北への出張が入ると一瞬憂鬱になる程です。みどりの窓口に並んだ方がマシだと思えるほどですよ
MaaSのサブスクモデル。複数の交通会社が参加してうまくビジネスが回るかがカギかな。京都北部のような地方ではライドシェアも含めて実証できるといい。
興味深い。定額制MaaSは、どれくらいの期間なのかによって旅行者を対象とするのか、在住者を対象とするのかが変わる。月5000円という点で、旅行者ではなく在住者だと思う。
自家用車を保有するコストよりだいぶ安い金額設定で、かなり攻めている印象。実証試験を展開する地域の住民の方の属性などは分からないが、その属性にあった利便性が担保されれば結構面白いのでは(就労人口が多い地域だったら通勤時のピーク対応、高齢者が多ければ日中の頻度や予約のしやすさなど)。
単線の鉄道はどうしても限界あるんだよね
まさかのウィラー。大学の時は体バキバキになりながらお世話になりました。
アプリのUI/UX設計、決済インフラ、サービス加入企業のカバレッジがポイントでしょうね。

その、全部が一定以上のレベルでないと、成立しないと思います。

つまり、ローカルで成立させるのは、非常に難しいと考えています。
とても興味深い実験ですね!でも組み合わせなら使ってみたい。