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「本当にやりたかったこと」
と大上段に構えると、難しいのではないでしょうか?

そもそも、子供の時に「本当にやりたいこと」ってきちんと理解していなかったように思えます。

それよりも大切なことは、
子供の頃は「なにかに夢中になって時間が経つのを忘れる」ような経験をしましたよね。

夢中になって遊んでいたら夜になっていた…とか。

これを「フロー状態」といいますが、大人になると「フロー状態」に入るのが難しくなります。

おそらく、先々のことを考えすぎてしまうからだと思っています。
ゲームや読書に夢中になっていても、心の片隅に「何時から〇〇の予定がある」が存在すると、時間をわすれることができません。

一切の予定を入れず、先々の事も考えず、好きなことに集中できる日を一日くらい作ると「フロー状態」を感じられるのかもしれませんが…私にもよくわかりません(汗)
心から納得した記事です。

私、子供の頃から、文章を書くことが大好きでした。
ある時期は小説家になりたいと思い、セミナーに行ってみたりしました。
でも、仕事が順調に流れていき、いつの間にか忘れていました。何か書く仕事をしたいと思い出したのは昨年の1月。
そして、ブログを立ち上げて、NPでコメントを書き始めました。NPでは、オフ会に味をしめていましたが、書くことが日常的になりました。

最近、父が亡くなり、自分がしたいことをしようと、改めて思って、書くことをバージョンアップさせています。
背中を押してくれたのは、昔女性雑誌の副編集長まで上り詰めた友人でした。

公認会計士として実績があっても、ライターとしては初心者です。どうやったらライターになれるのか⁇

結局、行動あるのみです。行動をしたら、見えなかった道が拓けて来ました。

行動とやりたいという意思の強さを持てば、必ず道は拓けるのだと思っていたところです。
「夢」は時とともに変わっていきますが、常に何でもいいので「夢」は持っていたいと思います。
"「嫌われたくない」が強すぎると「自分らしさ」が消えてしまう"
至言ではないでしょうか。
先日も猫の漫画の記事を拝読しましたが、ここを突破できると見えてくる景色がかなり変わるのではないかと思ってます。

【「他人の評価がそんなに大切かい?」 人の目を気にする青年が猫に自由を教えられる漫画が深い】
https://newspicks.com/news/4003497
五里霧中で、全く見えない時でも、一歩足を踏み出せば、一歩前の景色がみえます。

そういった意味では、五里霧中の時に、走り出すことはリスクが大きいですが、一歩一歩前に進むことは、その時の状況を変えるためには、とても役立ちます。
死ぬまでにやりたいことを書き連ねるバケットリストをつくるのもいいですよね。毎年何かやって何か追加して、やればまた新しいものが見えるのでやりたい事が増える
実は学校の先生志望でした。
画家か、声楽家になりたかったな。