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今、日本への黒船来襲が大変なことになっている。

楽天 vs Amazon
→かなり厳しい状況

楽天・じゃらん vs Booking.com
→3年以内くらいに今のペースだと逆転される

日本交通 vs Uber
→法律のガードによって参入を制止している

国内電化製品メーカー vs 韓国、中国、台湾
→圧倒的にシェアを奪われている


5年後、10年後も大丈夫という産業や大手企業は本当にどんどん減ってきており、踏ん張りつつも積極的に海外に出て外貨を稼がなくては、お金がどんどん流れてしまいます。
各モールECがプラットフォーム化し、物販EC以外に手を出しているため、実は物販EC流通総額の実態はわかりづらくなってきています。
いずれにしろECプラットフォームとしても堅調には伸びているが、出店者はそうではありません。いまだに「ECは儲かる」と勘違いされている方もいらっしゃいますが、儲かるのは胴元だというのが前提。それを見誤ると戦略も見誤るので注意です。
アマゾンと楽天の二強時代に入っているのですねー。

あえて使い分けるとしたら、
速く入手したい時や中国製品などで安価なPC部品などはアマゾン。
食料品は楽天が充実しておりポイント加算も大きい。

というところでしょうか?

価格比較が面倒な時は、Googleで商品名を検索すると出てきます。

第三勢力であるヨドバシ・ドット・コムは、正規品家電や書籍購入が有利です。
ゴールドポイントカード会員だと、書籍が10%還元になるので、大いに利用しています。
面白い傾向ですね!!
利便性VSお得感。
Amazonは利便性は高めていますが、日本人の特性にあったUI/UX開発のスピード、という観点でいうと、まだ楽天が抜く可能性があるんじゃないかなぁと思ってます。
今秋の楽天の携帯事業によって、さらに楽天へのロイヤルティが上がってユーザーが増えるというのが私の見立てです。
アメリカ、中国、韓国と比べると日本の場合は、オンラインショッピングサービスの利用者がまだ少ない傾向にありますが、成長率を見るとオンラインショッピングサービスが主流になってくる日も近いと思います。その時に日本はアマゾンか楽天、どちらかの勝負になりそうですね。
楽天に関しては、周りに楽天使ってる人いない、楽天は使った事が無いとのコメントが多い。

であれば、何故、Amazonに匹敵するユーザー数になっているのか。楽天ユーザーはどこにいるのか。どこかにいるはず。

ロングページが本当に駄目なのか。そこにAmazonに無い楽天の強みがあるかもしれない。

楽天市場全体のEC流通総額は、7割以上がモバイル経由に変化している。デスクトップの評価を、楽天市場の評価として良いのだろうか。

個人の感覚が全てなのかを、もっと考えても良いと思います。
これまではAmazonが楽天をどんどん引き離していくだろうと思っていました。データでもAmazonの伸びの方が大きい。
ただ、支払いのところで楽天ペイとSuicaの提携があったことで、楽天ポイント経済圏が今後大きく拡大する可能性が出てきた、それが今後のこの二社の争いにどう影響が出てくるのかは注目しています。
ユーザー数では意外に拮抗してるけど、頻度はどうなんだろう。自分はAmazonも楽天も使っているけど、頻度は圧倒的にAmazonが多い。プライム会員になってるせいもあるけど、送料を考えるとAmazonの方が安いような気がする。
Amazonは10%増。楽天は8%増。両社とも堅調に伸びてる。メルカリは33%増と急進中。ただ利用者数は2200万人と半分以下なのでまだまだ伸び代がある。意外なのはラクマで34%でメルカリの半分くらいまできてる。伸びてるんだ
楽天が球団を買っていなかったらと思うと恐ろしいです。
ファンであってもなくても野球チームを持っていると名前の露出も多く、そしてイメージが良いです。

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
102 兆円

業績