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これホント最近思うけどインハウス化はマストなのですが、必要人材を雇用するということじゃない気がするんですよね。副業とかそういった新たな働き方を活用して、ある意味クラウド型インハウスがこれからの主流になると思います。
そもそも何を自社のコアとするか、何を外に出すか、という全体戦略があった上での手段がインハウスだと考えると、インハウスに切り替えたけど実際戦略にあってなくない?っていうケースをお見かけする時があります。

例えば、インハウススタッフの採用間違えると逆にコスト増になったり(コミュニケーション、オペレーションスピード、給料などなど)するので、ここは力を入れるところ、そうじゃないとこって、その時々に判断が必要なんじゃないかなぁと。そういうジョブなんだっていう受ける側のマインドだったり、常に環境を見て改善し続ける自分を変えられる力を持っているスタッフとご一緒できると、マーケティング組織はもっと良くなるだろうなぁ、と日々感じています。
特定の代理店からしかメディアが買えなかった時代に比べればインハウスへのハードルはグッと下がりました。極論言えばオリンピックやテレビCM以外はどこでも買えます。でも最先端知見や優秀な人材をつなぎとめておく事がいかに難しいか知った上で取り組むべきでしょう
"デメリット:分析的な知見はエージェンシーのほうが豊富"
2015年から昨年くらいまで、キリンのデジタルマーケティング部には、外部/異業種からの中途採用で十数名の方がjoinしましたが、現在では、(ry
このポストのようなメリデメがあるため、この潮流って年ごとに変わってる感じがありますが、年々「イン」が増えてきてる気はします。
インソースが最近は多いのじゃないかしら?
中と外とかよりも、中も外も行ったり来たりする人をどう活かしていくか。ということかなと。