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ターミナル駅だと、みどりの窓口は常に激混みですが、びゅうプラザは確かに時間がゆったり流れている印象ですね。
記事の内容だけではちょっと分からなかったですが、シニアで対面のサポートが必要な方は「おとなの休日倶楽部」に入ってくださいということなのでしょうか。
今後こうした形は増えていくのかもしれません。
おー、これは決断しましたね。
でも、JRだからこその旅行に関する顧客体験ってできると思うんだよなぁ。結果、オンラインで申し込んでください、でいいのだけど、旅のコンシェルジュ、いつでも旅のこと聞けます、私たちプロですから、みたいなコンテンツがあるといいのに。
ネット移行、MaaSサポート体制とありますが、JRはネットでのチケット購入に課題感大。
海外旅行の際、日本から電車やバスのチケット買えますが、一方、外国人が来日する際、JRカードやなんやらで現地でチケット買うのは難しい。
この辺り、インバウンド・観光経済を伸ばすならマスト課題と思います。
本当にえきねっと、改善求む。JR西のカードにわざわざしています。
びゅうプラザは、看板文字はみどりの窓口と同じ緑色なので、外から見ると何が違うのか、よく分からないところがありました。
私の勝手は判断では、行き慣れていないところに行くのに、どういう風な経路を使って行くかを相談しながら予約が取れる窓口なのかな~と思っていました。もしかして、違っていたのかもしれませんが。
日本人に関してはネット強化、リアル窓口は訪日外国人対応を強化するというのは理にかなっていると思います。
あと、えきねっとは、もう少しUXを工夫してくれるといいなと思います。
それよりえきねっとと使い勝手何とかして欲しい。UIの改善を強く求める。
まあ、自然な流れかなとは個人的には思いますが…JRに対するお年寄りの需要はどのくらいあるのでしょうか?
実は少し前に近所のHotmotが完全にタッチパネルに移行したのですが、その後しばらくして行きつけの近所の床屋に行きました。70前後の店主に髪を切ってもらってるのですが、その方が毎週 弁当買ってたんだけどコンピュータになってわからないから行くのやめちゃったよ…と言っていました。どのくらいの市場インパクトがあるのかはわかりませんが、一定期間 補助用の人を店頭に立たせ、お年寄りのサポートをする期間を設ければその需要は守れたはずなので、バカにできないかもしれないなと思った次第です。
結構な一等地でビジネスをしていますからね。駅立地という点では、もっとビジネスをスケールさせる宝庫でもあると言えます。
 
今回のJR東の柔軟な対応と、この先を見越したビジネス展開に注目ですね!
えきねっとが超改善される予感。
ネットではできない、細やかな対応をしてくれるのは、本当に助かります。
全店閉鎖ということは、細かい対応に関しては、電話などのコンタクトセンターになるんでしょうね。
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
3.76 兆円

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