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inputとoutputの両方のバランスが非常に重要だと思っています。outputばかりでは疲弊しますし、成長も感じられません。inputばかりでも自己表現欲求が満たされず、ストレスを感じます。
inputとoutputの両方をバランスよく満たせることが、楽しく仕事に取り組める条件だと思います。
学びと余白だと考えています。

仕事を通じて学びがあるか。
学びといっても、いまの仕事や会社でしか役に立たないようなものでなく持ち運びができる学びがあると楽しい。

余白がないと仕事に追われて終わり。
余白があれば考えたり追いかけたり作ったりする仕事が増えるので楽しい。
1/3が仕事を楽しんでいるというリサーチ。
日本人はどうだろうか。
真面目さが表に出て、楽しむものという概念がそもそも少ないかもしれない。

記事のように在りたいなら、24時間が足りないと思えるくらい熱中できることが仕事になれば実現できる。

働き方が多様化してるからこそ、自分の中の熱をみつけて勇気を出して踏み出してみることからスタート。

以下本文より-
51%が仕事に本気で取り組んでおらず、17.2%が「著しいやる気のなさ」を示していると報告されている。つまり、仕事が楽しい挑戦であり、成長するチャンスになるととらえているのは、労働人口のうちたった3分の1(約32%)であり、働く人の大半が仕事に満足しないまま働いているということだ。
世の中に「楽しい仕事」と「楽しくない仕事」があるのではないんですよね。
仕事を「楽しめる人」と「楽しめない人」がいるだけです。
ポジショントークでは決してなく、楽しい!と前向きに感じれるためにも、正常な脳の状態を作る必要があり、そのためには、しっかりとした睡眠が必要です。
組織と個人の関係が変化し、以前よりやや対等に、つまり個人が以前より強くなってくると、個人側の責任や影響力ももちろん増します。カルチャーや職場の雰囲気も、会社やリーダーが提供するものというより(もちろん依然として大きなウェイトを占めます)、自分たちの関わり次第、と捉え直す必要が出てきます。であるにも関わらず「うちの部署は心理的安全性が確保されていません」という訴えは、自分の無責任さを明らかにしているとも取れます。場合によっては、そんな発言をしている側の不機嫌さが、職場の雰囲気を損ねている可能性もあります。組織と個人の関係性の変化は、個人に対してより自己責任やセルフマネジメントを求めることになりますね。
「ワクワク」「成長」「学び続ける」シンプルに大事なことが記載されてます。
最後の「休息」はできてないなあ。。。。。
そもそも働く事を生きていくためにお金を得なければならない。という、対価を得るための行動と考えている人と、働く事で何かを成し遂げ、その結果お金がついてくるのだ。と考える人がいます。そもそも労働の対価を得るために働く人は、楽しく働くという事を考えないし、また必要としてないだけ。
成果や結果を出したいと考え、何か世に爪痕を残したい人はどうすれば良いか、世の中が何を求めているかにそもそも目が向いている。
「仕事」にするので楽しめない、与えられたものに仕えるから。

「志事」にするから楽しめる、自身の志の実現だから。
書いてあることは、簡単に見えて実行するのは難しそう(汗)
ただ、「そうありたい」と意識するだけでも心の在り方や行動が異なってくるような気がします。