新着Pick
170Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
私も20代の頃、とにかく仕事でも家庭でも〝自立〟しなきゃと焦っていた時がありました。
それが、「母親は子どものことが全部一人でできて当然」「働きながらでもどちらも100%両立しなければ自立とは言えない」という“圧”の上に成り立っていたのだと、今思えば非常に納得。

「自分が困ったときにちゃんとSOSを出せる力」と「SOSを出している大切な人に応える力」がセットで、初めて〝自立〟と言える。

こういった、今までの固定概念にとらわれずに自由に発想し、それを発信できる力がある方はステキですよね。この言葉に救われる人は多いと思います。
人それぞれモヤモヤの整理の仕方は違いますが、その方法を知っていることはとても大切ですね。
自分自信を客観的に見たり、周りの人との関係を自分事ではなく他人事で見てみると滑稽に思えて悩む意味がないなって気づけることがあります。
知識をつけ圧をかわして自由度を高める。
もう一つ、「自分が困ったときにちゃんとSOSを出せる力」があり、もう一方で、「SOSを出している大切な人に応える力」も自立であるという点、とても共感。
ある脳科学者の先生に聞いたことありますが、人間は書くことによって気持ちが整理される、そして集中力が高まるようです。個人的に私も仕事で執筆することが多いですが、頭の中にごちゃごちゃ散らばっていることを書き出すとそこでまた新しいことを気づくことが非常に多いです。書くことは本当にオススメです。
LenovoのノートPCはYOGAというのか。下着ブランドのkimonoが騒がれる中、ちょっとモヤモヤした。

自立を、人に頼る、人にSOS出せる、というのはいい捉え方だと思う。全部一人でできて当たり前、人に迷惑かけるな、の圧が強すぎなんだと思う。助け合う風土とか高い社会になるといいなあと思うし、なかなかそうなれない人もいると思うので。そういう人に囲まれないところで生きていきたいものだ。
自由になるには好奇心と知識というくだり、共感します。

好奇心は原動力だと感じていて、好奇心があるから知識を得ようとするし、枠を超えてチャレンジしていこうとする。枠を超えると旧来の常識から解放されて自由になる。記事の内容とは違いますがこんなループを感じています。
今あるカテゴライズから外れていて「異なる」人というのは、ずっと異質な存在としてマイナスな評価を受けてきた。ただしここで語られる「異なり」は、「こうあるべき」にとらわれない自由さであり、ポジティブに自分の世界を広げる人。

誰かが拓いた道、誰かが通った跡があってこそ活発に選ばれるのが、自由度が高い自立した世界。そういったロールモデルとして犬山さんがいてくれることに感謝したい。
共感できますね。文章を書くことでとても頭がクリアになります。わたしは未だに、手書きのメモや手帳に書き出すことで感情やアイデアを整理したり、三者的な目線をその時のプロジェクトの対象に向ける作業を必ず行います。