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ここのくず餅たまに買います。美味しいし、熟成にかける手間がより美味しく感じさせます。家族も大好きで凄いなと思っていましたが、そんなに急成長しているとは知りませんでした。どんな美味しさの秘密が隠されているか?どんなマーケティングをしているのか?と思い記事を読んでみたところ、組織作りの話でした!笑

少し残念でしたが、でも組織作りが肝だというのはその通り。うちもそうだし。私も講演で組織作りの話をすると、参加者から「今日はどうやって美味しいビールを作っているかの秘密を知りたかったのに、組織作りの話が多かったので驚いた。でも、組織の話はそれはそれでとても面白かった!」とよく言われます。笑

今度くず餅買った時は、作っている方をイメージしていただきます!
部下の能力とモチベーションが高いという前提があれば、マネジメントの仕事は「以下に部下が楽しめる仕事にするか?」だけだと思います。

ただ、こういった成功事例は、ケースにより全く条件が違うので、他でうまくいったやり方を、自分でそのまま(のつもりで)やっても、うまくいかないことが多いです。

よくコメントするように、「他者の成功から学べることは少ない」のです。
大好きなくずもちの船橋屋の陰にこんなストーリーがあったとは。今度お店で社員の方の見解をぜひ聞いてみようと思いました。あ、それでまた売上が上がる、と言うわけですね。
「オーケストラ型組織」
「リーダーズ総選挙」
悩める中小企業経営者の方々に参考になりそうなものばかり。
言うが易しでやってみることって大変なことだと思います。
個人的にはくず餅は“舟和”派ではなく、“船橋屋”派なので、つい興味を持って読んでしまいました。
記事内にもある「べき論」は本当に様々な考え方を固定化してしまい、イノベーションの妨げとなることが多い。
リーダー論も大事ではあるが、この「べき論」をどう排除していくかが、企業のみならず個人をアップデートできる大きな鍵だと思われる。
江東区亀戸が誇る地元でも愛される有名店と言えば、升本と船橋屋でございます。当方のNPOも亀戸で長年頑張ってきているので、ぜひ、コラボをお願いします。m(_ _)m
この経営手法はどんな企業にも成り立つ。

よく見かける俺様がいなければ会社は回らないんだ、凄いだろ経営とは真逆。
弱い部分を見せ、私がいなければ社長は何もできないんだからぁ、感が出せたら勝ちですね。
ここの「くず餅」、とても美味しいですよね。会社の様子が商品に現れているように感じます。指揮者のいないオーケストラで有名な「オルフェウス室内管弦楽団」。このオルフェウスプロセス、というのは企業でも注目されました。そのことを連想させる組織作りのように感じました。何れにしても「楽しくなるから成長できる」ということに共感します。
ビジョナリーな経営者好きです!大風呂敷拡げないとね!一緒に目標に向かって進まないとね!
ミッションを指し示し、そこに近づくための行動規範(ミッション達成にひもづく大切ないくつかの行動)があれば、共感する人は自発的に動いていくもの。適切な規範とそれを体現してる事例をどう見せつつ増やしていくか