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スシローは会計もセルフレジになってるんだけど、そもそもアプリで予約してるんだし、枚数確定したらそのままアプリで決済まで完了できるプロセス構築すれば会計待ちもなくなるのに。
食べ終わって店員が来るまでの時間。店員が食べた皿をカウントする時間。そこからレジで清算する時間(けっこう並んでいることが多い)。それぞれを考えると、意外と時間がかかっている印象。そうした作業が待たずにスムーズに行くのであれば、利用客としても大歓迎の取り組み
家族で近所の店舗に行く。すでにレジは無人化され店員は少ない。コストを下げて都市部進出も考えているのかも。
常々思うが、寿司は食材をセットするだけの無人調理が難しくないはず。食事後の後片付けさえ何とかなれば、無人店舗も可能かもね。
下記記事にスシローの次世代型店舗とされる、26日にオープンした伊丹荒牧店の様子が詳しく書かれています。カメラによる「自動皿会計システム」もその一つになります。
【スシローが次世代型店舗オープン 効率化目指す“すごい”テクノロジーの全容に迫る】
https://newspicks.com/news/4002455
1店舗あたりの従業員数が相応に多いスシローですと、確かに省力化の効果が出そうですね。

子供の頃から変わらず、何枚食べたか自分で数えるのが回転寿司の楽しみの一つではありますが..(汗
生産性を高めてより少人数で対応できる業態作りは各社着地ですね。カメラで自動計算の次はそれに紐付いて脱レジ会計を試せる店が出てきて欲しいですね。既に現金比率が低い店からなど。
人手が必要なくなると働く価値が上がりますよね。
結果的に豊かな世の中になるのではないかなって見てます。
いっそ予約(来店受付)、注文、決済の一連のプロセスを全てスマホでできます、という方が利便性も話題性もあっただろうに。技術的にはそこまで難しいというものでもないと思う。
人手不足時代に必要な投資。
株式会社あきんどスシロー(英文商号:AKINDO SUSHIRO CO.,LTD.)は、主に「吟味・スシロー」のブランドで回転寿司をチェーン展開する、回転寿司業界の大手企業である。かつては「大阪回転寿司・あきんど」のブランドも有していた。持株会社の株式会社スシローグローバルホールディングスが東証一部に上場している。 ウィキペディア

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