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情報セキュリティ上のポリシーで非推奨となっているのは理解できる。ただ、クラウドが全部ダメということではないと思う。どのくらいのサービスが非推奨になっているかわからないが、DropboxやBoxが大丈夫で、Googleドライブ(Googleドキュメントもその一部だ)がダメというのは正直良くわからない。本当に情報セキュリティポリシーの問題ならば、一般企業も気になるところだろう。

Googleの例はわからないとしても、クラウド系サービスを利用するかどうかで一般企業が考えなければいけないのは、そのサービスの利用規約やプライバシーポリシーを確認するだけで十分かというところだ。いくらポリシーがしっかりしていても、それを守れる会社かどうかは別だ。信用をどこでチェックするか、それもまた考えねばならない。
大きな組織になるほど、色んな人が出入りすることになります。
例えば、業務上大変重要な秘密のソースコードをなんの迷いもなく(知らずにいつもの癖で)GitHubで全世界公開してしまう、なんて事例も実際に噂で聞いたことがあります。使う側のリテラシーの問題ではあるのですが。

それ以外のクラウドサービスでも個人情報が漏れてしまっている例は数多くあり、こっそり指摘してあげたことも数え切れないほど。
プライベートとビジネスで、どこまで考えるかですよね。

例えば、Gmail。建前的には「観られていません」ということになっていますが、未だにビジネス関連のものは、最小限の使用にとどめています。

Google、Drop Box、Evernoteなど、たくさんありますが、究極に考えれば「その企業を、どこまで信頼するか」ということだと思います。

そういった意味では、「技術の懸念」というより「企業に対する懸念」の方が大きい気がします。

ややこしくしているのは、クラウドとオンプレミスという古くからの対立構図で、未だに「クラウドは危ない」といった単純なステレオタイプの議論と、前述の「懸念」の議論が、混在してしまっていることだと思います。

TeamsとSlackに関して言えば、オープンなプラットフォームという意味では、Microsoft社謹製のものより、Slackの方が、現状では、かなり出来がよいと感じます。
あまり賛同できない内容ですね。

他者を知るという意味でも、
社員さんに本当に便利なサービスの利用を促進するという意味でも、

排他的な意味合いでの利用禁止は頂けない気が…(真意のほどは不明ですが)。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
219 兆円

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