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iUは3年生の前期に640時間のインターンを必修とします。実践で学びます。十分な受け入れ企業を確保していますが、かなりご負担もかけます。企業にも学生にもメリットの大きい仕組みにしたく存じます。
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インターンシップへの対応について、企業によって力の入れ方に「圧倒的」な差が生まれています。

例えばJCBでは、1.2万人以上の学生をインターンシップへ受け入れます(従業員は3,000人強で、採用人数は約60名)

また、ニトリも8,000人の学生受け入れとなります(従業員5,000人弱、採用人数は500人強)
※いずれも東洋経済オンラインより

両社とも、国内のインターンシップ受け入れ数トップ1と2の企業です。その裏には、今回の口コミによる「未来の優良顧客作り」が含まれているとは容易に想像出来ます。

事業戦略に紐付けられる点を考えた、非常に素晴らしい好例ですね。
これは面白い分析。
感覚値としてはインターンはメリットが多いと感じてますが、確かにその効果を採用コストの低下以外で分析したものはあまり見ないですね。
学生時代にバイトしてた会社に、社会人になってからも愛着とかつながりを感じるのと同様に、基本的にはインターンで就職してくれなかった学生にもゆるい繋がりが生まれるはずで、そう考えると、やはりメリットは大きい気がします。
もちろん、ブラックな企業の場合は、インターンとかするとそれも可視化されちゃうので、リスクはあるとは思いますが。
それにしても、ホント今の学生さんの就職事情は様変わりしましたよね。
売り手市場なのは羨ましいものの、大学入学直後からインターンのこととか考え始めてる人が多いのは、それはそれで大変だなと思ったり。
キャリア支援がファン作りに貢献しているとの面白い記事です。企業と教育の関わりにも参考になりそうです。

「キャリア支援型」は手間はかかりますが、背伸びした「特別プロジェクト型」より等身大でできるので、インターンシップの活用方法として有効だと思います。

〉キャリアや就活のサポートをインターンで実施している企業はまだ少数だが、情報過多なインターネット時代において、何らかの「指針」や「就活のやり方」を教えてくれるタイプのインターンは、結果的にその企業へのファン作りに貢献しているようだ。
雇用前に短期のバイト/インターンに参加してもらうことで、採用を行うだけでなく、ファンを作るというのは面白い。
タイミー代表の小川が喋っていたことと同じでとても興味深い。単発的な労働力として店舗はサービスを利用しているのではなく、将来的な顧客やファンを作るというマーケティングの一環としての利用という視点。
僕がずっとやって来たことです。効果はとても高いと思いますよ。
そこにいる人たちが生き生きと、やる気をもって元気よく働いてる姿が魅力的で、そういう姿に好感を持てる!ということですね!
インターンシップは、いろいろな意味があり、一番大事なことは「自身と企業の相性の確認」だと思います。

「ファン」を作っても、結局は、個人、個人と企業の相性が一番重要なので、あまり意味はないと思うのは私だけでしょうか?