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グーグルのこういう志高い使命感は大歓迎です。グーグルは、メディア向けにもセミナーを開くなどしています。本当に目からウロコのことばかりです。今ある技術を使うだけで、業務は画期的に変わるのですが、私たちメディアを含めてそれを使いこなせていません。こうした支援を通じたやり取りの中で、現場の悩みをフィードバックし、さらにユーザーインターフェースを高めてほしいです。そして、高い使命感による無償の支援の向こうには、新しいマーケットやビジネスチャンスがあるはずです。
グーグルは近年法人営業を強化しているが、
苦戦している様に見える。
法人クラウドは、アマゾン、マイクロソフト
にかなり差をつけられている。

そんな中の中小企業戦略は、
理解出来る。旧来の大企業に比べて相性が
良いかも知れない。

一方で日本における企業ITは
カスタマイズの塊であり、グーグルがその
文化を風穴をあける事を期待している。
先日は、Amazonが、主に中小企業向けの「IT導入補助金」の新事業者に認定されたとのニュースがありました。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/28/news067.html

GoogleやAmazon的には、中小企業向けサービスが、新たなレッドオーシャンなのかもしれません。

中小企業へのIT普及は、まさに何年も前から存在する「古くて新しい課題」であり、誰も(国も)突破しきれていないので、
誰が主導であろうと、中小企業へのIT普及が進む方策の一つとなるのであれば、それは良いことだと思います。
驚きの数字。たった12%しか使ってないんですね。小さい企業ほどメリットを感じるはずなのに。売上に直結しない業務改革は中小ほど浸透しません
"スケジュールや業務を共有するソフトの活用は12%余りにとどまっています"
ツールは何百とあります。

基本はGoogle一本に絞った方が生産性はあげられると思う。
特に中小企業の場合は。

社内でカスタマイズできるシステム担当を育て、基盤を整えた上で、他ツールを導入していくのが業務改善の王道プロセスだと考えています。
Google以外にもスケジュールや業務共用のためのソフトやプラットフォームはたくさんあるが、意外と地域の中小企業では浸透していないようなので、地銀と連携しワークショップという形でプロモーションを始めた...という事ですね。

会計や人事のIT化の方が効果は高いとは思うが。おそらくこちらは本当に人員削減になるのであまり普及していないようだ。
グーグルと地方銀行が連携し、中小企業に対しIT化を支援していくとのこと。

「人手不足が深刻化する中、地域の中小企業は大企業に比べてIT化が遅れ、業務の効率化や働き方改革をどう進めるかが課題になっています」
企業によって差があるというのが現状かなと思います。
うちの地域でもクラウド化を進めタブレットで業務を進める介護施設や、自社システムを販売する飲食店などITを活用している企業さんも多くあります。
グーグルがなければ私は独立していなかった。
検索、メール、マップ、カレンダー、住所録。一人でビジネスを始めるのに強力なサポーターだ。しかも無料。シェアオフィスで開業すれば、ローコスト会計事務所の出来上がり。
さすがGoogle。導入まで辿り着いたとしても結局使いこなせない場面を数多くみてきたので、運用、定着までサポートするのは本当にいいと思う。人手不足は加速し、中小の採用難易度もあがると思うけど、ITツールで効率化すれば8割くらいの人員で回せると思う
切り替わるタイミングで基幹として使用されれば大きな広がりがあると実感しています。ただそもそも知らない、前提がない。という部分から始まるので、どうリーチしていくか結構工数がかかるなとも感じています。