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TIKTOKが好きな若者は、シーン問わずずっとTIKTOKを視聴している様なイメージがあります。
ここが凄いところだと思っていて、細切れの時間を抑えることができれば、長時間の面も取ることができるし、徐々に動画時間自体長くしていけばスイッチングも可能。
これが、視聴するには時間がかかるというイメージから入るのとは大違いだと思います。
まだまだ日本のビジネス層にはなじみが薄いTikTokですが、MAU1000万人、ユーザーの平均のデイリー視聴時間は40分ととても長いです。よって15秒〜1分の動画メディアだから細切れ時間に見る、というのももちろん正しいですが、その細切れ時間で立ち上げる習慣を身につけた読者は、徐々に長い時間視聴し始めるのです。
今ひとつピンとこない記事。わかりきった前置きが長いしw。調査自体も、まぁそうだよな的な、調べなくても考えれば当たり前じゃんという内容だし。
自分もだけど、スマホを通して毎日色んな情報に触れなきゃだから、何もしてないように見えて実はめちゃくちゃ忙しい。土日は長尺見れるけど、平日は思考停止でも見れるような短尺コンテンツしか受け付けられなくなった。
興味深い分析データです。

但し、サンプルの母集団と、このデータをどう観るかという部分は要注意です。

TikTokは「使い方」を特定できないもののひとつだと認識しているので、こういった感じの従来と同じ分析では、わからない部分も多いのではないでしょうか?
時間と場所、そしてデバイスといった物理的表現方法とシーンが変わり、求められるコンテンツの性質は最適化されていきますね。
株式会社ビデオリサーチ(英語: Video Research Ltd. 略称 "VR")は、テレビ番組の視聴率調査(後述の5県を除く全国42都道府県)、ラジオ番組の聴取率調査をはじめとするメディアリサーチや、マーケティングリサーチを行う日本の会社。1962年(昭和37年)9月20日、東京芝浦電気(現:東芝)・電通・民間放送18社の共同出資により設立。 ウィキペディア