新着Pick
114Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
これが成立するなら、
米国企業の特許も中国内で特許訴訟ができない
=知的財産権を中国国内で保証しない
という対抗措置が発動されるでしょうから、
米国が少なくとも公式に望んでいることとは
違う結果になりますね。
もはや色々なとこほで「何でもあり」過ぎな状態になっている…
発明に対しての権利・敬意は、イノベーションには必要。
ファーウェイはすでに20年前から米国C社のルータ装置と同じコマンドのハードを発売した時からいろいろな疑惑があります。米国は中国国内では知的財産の侵害は黙認したが、公平でない企業が海外市場で市場を奪い始めたところに堪忍袋が切れてますね。米国の考えの根底は、”公平”であり、公平でない相手への手段は、厭わないという考えでしょう。
明らかに日本の技術をベースにした新幹線が海外で進出したときに何もしない日本とは違うとうことでしょう。米国の政治家は、日本より国民のことをよく考えいると思えますね。
中国のテクノロジー台頭に対する懸念は共和党も民主党もあまり変わらない。こんなとんでも法案でも成立する可能性は否めない。
共和党の次世代の星と言われながら、2016年の大統領選挙でトランプ大統領に「ちっちゃいマルコ」と嘲られ、敢えなく撃沈したルビオ議員。やけに対中強行姿勢が目立ちますが、どういう芸風で再浮上を狙っているのやら…
特許訴訟を阻止する法案って、何でもありだな(笑)