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すごく良い取り組みだと思います。伝統的な日本酒業界は長期にわたって低迷しています。伝統を残すことは良いことだと思いますが、業界に革命を起こす時、そして世界を目指そうとする時は、しがらみを持たない異業種からのスタートアップの方が向いていると思います。この面白い取り組みに期待したいです。
パッケージが素敵!SNS時代にこの要素はとても重要だと思います。
パリに醸造所というのも驚きましたが、食事とのペアリングを楽しむフランス料理の文化と日本酒はマッチしそうです。
今後の展開がとても楽しみです。
三軒茶屋のWAKAZEさんの店舗行かせていただきました。醸造所ってすごい広いイメージがあったのでギャップにびっくり。リーンにお酒の開発するって発想が最高です。パリでの取り組み、応援してます!楽しみ。
パリにってのがどれくらい価値、単価に繋がるかは謎ですが、
高付加価値を理解してお金を払う人がいるところでビジネスをしないと
事業にならない
ワインエキスパートの資格を取ったあと、日本酒の勉強を少ししました。
そして、冷たく冷やした日本酒をワイングラスに入れて、洋食に合わせて飲むと、とっても美味しく、お料理とも合うことに気づきました。
「世界の食卓で日本酒を!」応援したいです。
WAKAZEさんのお酒、日本の名だたるレストランで飲めるんですね!飲んでみます。
可能性ありまくり!
一升瓶のラベルがおしゃれな日本酒が増えたし、ワイングラスで提供する店も。
ワインは年数を経てヴィンテージとして価値があるものの、日本酒は製造から1年くらい。その点は全く異なる。
ボストンに留学していた時、日本酒がSAKE BOMBという雑な飲み方をされているのが悲しかった記憶があります。
スパークリングの日本酒などはシャンパンみたいな始めの1杯になれる可能性がありますし、意外とフレンチなどとの相性も良いのですが、輸出すると保管や酒税の問題があります。

現地で現地の料理に合わせた日本酒づくりはすごく可能性があると思うので、期待大です。
「日本酒を世界酒に!」をビジョンに掲げるWAKAZEの財務担当ノリさんがNewsPicksアカデミア春学期で私の「コーポレートファイナンス入門」ゼミに参加したら、あっという間に1.5億円をファイナンス!

お見事!アカデミア初となる体育会系ゼミ。結果にコミットしていることをノリさんが証明してくれました!!

というわけではありませんが(笑)、パリに醸造所をつくって地産地消モデルを築くことを目指しています。なんとも夢とロマンがあってステキですね。

こんなところでお酒をつくっているの!?という三軒茶屋の醸造所にもお邪魔してきました。

ちなみに、パリの醸造所は年内につくって、お酒も年内に出荷する予定なんだとか。速攻でパリへ行きますよ♪
機会は無限大だと思います。

壁は「歴史と文化」でしょう。

「ワイン」は歴史と文化を持ち、「お酒」として「ワイン以上のもの」ができたとしても、それとは違う価値を求められます。

同じ軸ではなく、違う軸で攻めれば、「緑茶」と同じように、壁を崩すことができる可能性が大きくなると思います。

我々、製造業の企業も、よく囚われている「いいものを作れば売れる」という観念から脱却することが成功秘訣だと思います。

是非、頑張ってください。