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申し訳ありませんが、文脈が凸凹な記事ですね。

レクサスが150%増という文脈と、日本車ひとり勝ちという文脈は、全く異なるものです。

レクサスに関しては、中国市場がクルマそのものだけでなく、ディーラーのサービスも含めて評価するようなものに変化してきたことを示しています。

日本車ひとり勝ちとは言っても、メーカーや車種に依存したデータになっており、単に日本車だからという理由ではないでしょう。

もともと、米国車のシェアは、それほど高くないため、米中関係の影響とも言えないと思います。

つまり、現状を説明できていないと感じるのは私だけでしょうか?
富裕層にとっては関税が安くなった分、高級車のレクサスに行くところですね。輸出車両が伸びてくれるのは嬉しいことです。
この不景気に強い日本車メーカーってのは色んなマーケットで見られる傾向ですが、実は株式市場ではあんまり評価されないんすよね。可哀想だが。車が売れてない時に相対的にマシでもわざわざ自動車株を買う必要はないし、じゃ景気が良くなって自動車が売れる局面になれば他社の方が上方への変化率が高いんでね。ホントは安定性が評価されてしかるべきなのだが…

レクサスは今年ここまで中国では27%増ですが、昨年もかなり台数を伸ばした上での数字。中国の自動車輸入関税引き下げを原資に値下げを実施したのが追い風。ただ夏か秋頃にはこの影響は一巡するはずで、その先も成長を維持出来るかが試金石。中国のディーラーのLexusに対する評判はすこぶるいいですよ。無理ゲーな押し込み販売をしてこないからだそうです。
不景気の時はコスパ重視というのは、日本でも同じですね。

国内であれば、修理費等は圧倒的に日本車の方が安いですが、中国でもそうなのでしょうか?

ベンツあたりになると、高額な修理費だけでなく格落ち代まで物損費用に含まれることがあり、保険会社泣かせだったという記憶があります。
私が書きました。
一人勝ちしているというのは、妄想ではないの?
欧州勢の排ガス偽装、ベンツ中国ディーラーの不適切対応、最高級幹部候補子弟のスーパーカー事故と綱紀粛正で、中国で最高級車とされるアウディなどが伸び悩み、「白いTシャツ👚」として目立たぬプチ贅沢でレクサスが伸びたのかも🚗

もちろんきめ細かな販売努力や、首脳相互訪問で日中関係が『正常化』したのも効いているんでしょう✨
中国の自動車減少理由の1つとしては、中小都市の不動産価格が上がってるのも原因、家を買う事を優先し、車の購入時期を遅らせる家庭も多い
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
24.0 兆円

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