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形としては日本にも古くからある高等専修学校と同じですが、良いなと思うのは、技術と共に大卒課程を取得できるという点。
企業と学生双方にとってサスティナブルであるために、在学中の就業経験から給与が発生することや、大卒課程を得ることで市場に晒された時にも価値ある状態を作るのは素晴らしい試みだと思います。
知り合いの先生(生産システム)いますよ、ウォーリック大学 英国には珍しくmanufacturingに力を入れていらっしゃいますねぇ 次のサバティカルはここかな(当分先ですが)?

「イギリスの名門・ウォーリック大学と提携し、4年で学士号が取得できる大学だ。」
おもしろい。
授業料ナシ、給料もらえるところ以上に学生の時からリアルのビジネスの世界で実践を積みながら学ぶことができることがポイントかと。いつか弊社でもこういった取り組みできると良いな。
日本と同じような問題意識でびっくりします。

企業が大学を運営する、という意味では国内では京都先端科学大が最近ピックされていました。海外だとタイではPanyapiwat Institute of Management(パンヤピワット経営大学)という大学をCP Allグループが運営しています。
トヨタも昔から同じような事をやっているし世界中に企業が所有運営する高専や大学は沢山ある。それ以上のものをあまり読み取れ無かった。
かつて、戦争のために産業があり、産業のために学校が整備されたが、今や情報戦争のためにデジタル産業があり、デジタル産業のためにエンジニア学校が作られる。
こうなるわな。

まず、授業料はすべてダイソン負担だ。代わりに、学生は週のうち3日は隣接するダイソンの研究・開発拠点で働き、2日を大学の授業などに充てる。

授業料の負担に加え、1年間で1万8000ポンド(約248万円、1年生の場合)の給料も学生に支払われるという。
設立時に記事だしました
https://amp.review/2017/11/16/dyson-institute-of-techonology/

コンセプトや狙いどころが素敵だなぁと
iUもこういう投資を歓迎します。大学をカスタマイズしてみませんか?IT長者のみなさま。
先日のセッションでJames Rowanが 、dysonはUKではGoogleやAppleよりもUKでは選ばれていると言っていたのが印象的でした!すばらしい学生を育てる企業が生き残っていく未来が来そうですね。