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小さくてもいいから自ら仕掛けてみてほしい。
というか、むしろ最初は小さい方がいい。
そちらの方が、相対的に自分の割合が増して自分ごとになるから。
判子のいらない小さな改善から進めてみる。

NewsPicksでゼミやります。
金融、IT、金持、ウズウズしてる人、クリエイター、若者など色々な人がチームを組んで、先ずは誰かの中にあったやりたいことをあぶり出し、夫々が自分の役割を担って、全員が自分ごとになって新たな舟を組み立て漕ぎだす。
複業の時代、できれば本当に小さな会社を作ってリアルに進めたい。
ピカピカの人でなくてもいい、むしろ現状に満足していないモヤモヤのエネルギーだけでもいい。

全てはプロジェクト化し、映画のようにチームを組んで達成したら解散、と書いたが、解散はちょっと誤解を招くかも。
達成したら、拡大や継続など次のフェーズに展開していくごとに必要に応じてプロジェクトが変容、変革していくイメージです。

サラリーマンは請負業。
でもその請負のなかに、スモールaで自ら仕掛けていける場面はいくらでもあります。
今日、今からでも。
”「自ら仕掛ける」意識が薄いと、いくらスキルを持っていても、強烈な思いを持った人に声をかけられるだけの存在になる。
それよりも、小さくてもいいから自らプロジェクトを仕掛けたほうが、豊かで濃密な「直営人生」が送れる“

”スマイルズでは、マーケティングをしない」とよく言っています。つまり、ビジネスをする際は「市場や世の中の顔色を見ながらではなく、自分たちの中にしっかりとした理由を持ってアクションしよう」という意味です。“
目先に利益より、顧客の幸せ。それが最終的には利益になって返ってくる。利用者の幸せをイメージし、それをビジネスにする。そのためにはプロジェクト化が必要。ひとりですべてできるわけではないから。

商いの原点を今風に追求。美しい。
まだまだ影響力は小さいながら、仕掛ける仕事をするようにしています。仕掛けてみて分かったことは2回目の大切さ。告知を工夫したり初期メンバーを巻き込むと1回目はそれなりにうまくいきます。2回目も参加するリピーター、2回目から参加したいと思う新規メンバーがどれだけいるかが大切。そのためには自らも巻き込まれてみる体験も必要ですね。

自ら仕掛けながら、違う仕掛け人から声がかかるようにするというのはとても大切な考え方ですね。働き方としても楽しそうです。

以下引用
“私の提案は、声がかかる「B」の人材を目指すとともに、仕掛ける側の小さな「a(スモールa)」にもなっていくという方法です”
仕掛ける側になるには自らと向き合い続けて見つけるか色んなことに好奇心をもって生活するのどちらかが大事な気がしてます。B(プロジェクトに声をかけられる人)をやってみて、A(プロジェクトを仕掛ける側)の思考を盗んでAになるのもありだと思います。
このプロジェクト単位になるよね話って、10年前もあったんですけど理屈上や事例上では反論の余地ないんですけど、肌感的には僕はメインになっていく、ということは無いのだと思ってます。コンサル的なことをやってたり、機能的なプロジェクトやってる人は日々の仕事から肌感あると思うんですけど、事業や仕組みを作ってる身からすると、作って解散!みたいなのは実はあんまりなくて、長い時間かけてPDCA回して、なんとか浮上させていくみたいな仕事が1番価値が高くて、それってチームの士気やビジョン作り、顔をしっかり合わせたコミュニケーションとかやっぱり必要だったりするので、フリースタイルなスキルフルなメンバーだとなんとなく機能的なものしか生み出せないような気がするんですよねぇ。例えば、競合がスキルフルなプロジェクト集団って聞いたらなんか勝てそうな気がするみたいな話と一緒かなぁ。
仕掛けるためには一緒に仕掛けていく人の気持ちや、そこに参加してくれる人の気持ちは大切だなと。#人事ごった煮会 というコミュニティやってて思うのは、あくまで自分たちのミッションを大切に、常に中庸で自社課題解決に向き合う人のキッカケをつくるにフォーカスするということ。そういう場づくりをたくさんしていきたい
所属している会社や組織の枠を超えたプロジェクト型の仕事は今後増えてくる。プロジェクトを創れる人、様々なバックグラウンド・スキルを持ったメンバーをまとめていくアグリゲーターが求められる。
商社出身ということで勝手に注目している遠山さん。私も本当はマーケティングが嫌いです。マーケティングなんてしなくても売れるようなサービスになりたい。
サラリーマンは請負業、なるほど。