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iPad ProのCellularモデルを購入し、Macは自宅とオフィス用、iPadは出先用と使い分けています。


PC機能と手書きメモを両立できるのが最高なのに加え、カメラ好きにはPCと同等のLightroomを使用できるのがもうたまりません。
これまでiPadを4台持った結果、iPhoneとMacとカニバる部分が多すぎて長らく使用していませんでした。
その僕でも、今回のiPad Proを使用してからは、確実に"更に生産性を上げるツール"として用途を確立できています。
そこにiPad OSが出たとなれば...あれ?まだ買ってないの?状態です。
iPad pro、買った時は嬉しくてあちこち持ち歩き、文字入力もそれでしていたが、最近はまた文字入力はLet'snoteに戻りつつある。
全てをアップル社製品で揃えていたらシームレスに機器間でデータのやりとりができるのだろうが、WindowsやAndroidをメインで使っていると、データの同期に一工夫必要なのが面倒になってきたため。

そして今は実は修理中。

スマートキーボードフォリオをつけて使っていて写真を撮りたくなった時、スマートキーボードフォリオから取り外すのに勢いがつきすぎて、iPad proが飛んでいってしまった。
ガラスフィルムをつけて保護していたつもりだったが、本体を保護するものがなく、角が凹んだのでディスプレイまで割れてしまった。
docomoの保険に入っていたが、修理費用は61,992円かかるとのこと。

本文中でライターさんも指摘されているが、キーボードをつけるときに本体を保護するものをつけられないというのは意外にリスクなのだ。

皆様、どうかお気をつけ下さい。

ちなみにそんな中、意外に存在感を発揮し始めたのはiPad mini。
自分でデータを閲覧し、写真を撮ったり確認したりするには必要十分な大きさで、手書きメモも取れる。
この記事のライターさんもオススメの片手キーボードProを入れ、ちょっとした文字入力だったらフリック入力でやっている。

私の場合、アクリル板越しに話をしなければならないお客さまが一定数おられ、その時に資料を見せながら話をするにはiPad pro(ただし11インチだが)の画面の大きさが助かるので、iPad proは必要ではあるが、結局思ったほど活用できていないなぁ、というのが実感である。

まあ、普通は、アクリル板になど隔てられないでお客さんとお話できると思うので、もし、Windowsパソコン中心でお仕事をされているのであれば、iPad miniプラスApple Pencil(第一世代)というのも有力な選択肢になってくると思う。
スプレッドシートを沢山開いて〜といった用途だとまだまだPCメインですが、それ以外だと多くの部分をipadで出来るようになった印象です。ipadOSも非常に楽しみです。
MS OfficeとGsuiteに上手く対応するとビジネス使用がかなり進むと思う。Appleの唯一の不満なのはKeynote以外のビジネス系ソフトはほとんど使ってる人見たことないのでここはMicrosoftとGoogleに任せてしまえばよいのにね。
論文を読んだり、メモにiPad Proを使っていますが、超便利です。
色や文字を瞬時に変えられて、コピーペーストも簡単にできるので紙に書くよりも使い勝手がいいと思います。
SIMを入れてるけど、いまはテザリング、デュアルディスプレイ、雑誌購読にしか使っていないので、iPad ProではなくiPad Airで12.9インチを出して欲しいんだよな〜。

11インチはデュアルディスプレイには若干小さいのよね。
iPadproだけで仕事が出来たらなー、と思って購入しました。

基本的にほぼ事足りるのですが、Keynoteの編集作業で、PCがないとダメか…と感じる部分がいくつかありました。。
USB Type-C対応が神。今後のiPhoneも宜しくです。
なるほど。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
235 兆円

業績