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8分以上に陸路最大のリスク、渋滞を100パーセント回避できて200ドルはお値段以上。
個人的には出張時のフライト、NEX、タクシーなど一人の移動時間がSit back Relax至福のソリチュードタイムにつきそんな直ぐにつかないで泣
ビジネスの内容とは関係ないですが、ヘリコプターって、語源のギリシャ語的には「ヘリ」「コプター」ではなく、「ヘリコ(らせんの)」「プター(翼)」であり、タケコプターというのは本当は変なのである、というのを聞いたことがあるので、英名で「UBER Copter」というサービス名がついたのは意外でした
8分は早い!(実際には乗ったり降りたりで時間はかかるでしょうが)
田井さんは高いとのコメントですが、タクシーが50ドルちょいのチップ入れて60ドルちょいくらいなので、200ドルが物凄い高いか、というとそうでもない印象です(ビジネスマンは経費で落ちるでしょうし)。
今月11,12日にワシントンD.C.で開かれる「Uber Elevate Summit 2019」で正式発表かな.
https://www.uber.com/jp/ja/elevate/summit/2019/

彼らの中では,これが「空飛ぶクルマ(タクシー)」に続いていくのでしょう.
https://newspicks.com/news/3281275?ref=user_2112738
記事にあるようにBladeというサービスがすでにあり、少し安い。それでもUberがやるというのは、顧客チャネルを持っているという点で強そう(逆にBladeはLyftと提携する?)。
ちなみに、日本でも成田→木場でCodeShareという同様のヘリサービスがあるが6万円ほど…時間は短くても成田エクスプレスとかスカイライナーがあって定時制が確保されているなかでこの価格だと厳しそう。
あと、「空飛ぶ車」含めて、こういう価格はビジネスやファーストの料金にコミコミで提供する形態になると思っている。今でもタクシーサービスなどがついている会社もあるのと同じ。2-3万円なら、ビジネスクラスのチケット数十万円と併せて入れれば、価格が見えにくくなるから、購買までの障壁も減る。
https://codeshare.flights/courses/tokyo_narita
ヘリ神!前職ではフィラデルフィアからニューヨークまでの移動はヘリがあり、2時間以上かかる移動が30分でした。個人的に最も待望でもあるシリコンバレーとロスを結ぶ移動に多くの会社が注目していますが(東阪くらい)、MaaSで議論されるマイル辺り単価とリターンの議論で行くと空が勝つのはまずはもっと短いサンフランシスコとサウスベイくらいからでしょうか。パロアルトのローカル空港とロスくらいならセスナのシェアードが運行されていたりします。

JFAマンハッタン間は鉄板だと思いますが、マンハッタンでさらに何倍もの時間を費やして移動となるのでマンハッタン内の移動にも変革を起こしてほしいです。タクシーが邪魔くさすぎてマンハッタンではUberはイマイチです。このUber Copterはニューヨーク攻略のための戦略プロダクトでもあるのでしょう。
日本でも成田空港~東京へリポート間でヘリコプターの乗り合いサービスがあります。フライト時間は20分、料金はお一人様:5万9800円。しかも、都内の自宅や会社ホテルなどから東京ヘリポートまでは無料タクシーで送迎してくれます。日本でもヘリコプタータクシーの需要はインバウンド富裕層を中心に増えそうですね。
安い!
中心地の建物が上にどんどん伸びていき、かつタクシーや電車の移動時間が混雑含めかかってくる中で、時間を買うという選択肢でも空の移動は日本でも面白い領域だなと思います。
すでにウーバーヘリが稼働してるブラジルでの感想ですが、ほんとにポイントtoポイントが良立地じゃないと結局不便なんですよね。何分前にいかなきゃけないかも結構大事なポイント。

単純な発想の実現だけでも大変なのに、その後のUXを考えたデザインが大事だと思うビジネスです。