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Google(Alphabet)に認証が下りて一足先に始めた.
「アルファベット、米国で商用ドローン配達を年内開始へ」
https://newspicks.com/news/3867896?ref=user_2112738
「Alphabetのドローン配達「Wing」、豪州・キャンベラで商業展開を開始」
https://newspicks.com/news/3812500?ref=user_2112738

そのうち,Uber Eatsのサービス圏内か,Amazonから2時間以内で物が届く「Amazon Prime Now」の圏内かで不動産価値に差が出ると思っていたが,「ドローン経済圏」に住むかどうかでも変わってくるでしょう.
いよいよですね!
ドローンなら、いくら稼働させても労基違反にならないので、Amazonの売り上げとともに株価がさらに上がりそうてますね。

日本でも、団地などの集合住宅地でスタート出来るだけでかなりのインパクトがあると思います!
ドローン配達。米国での実施が今年中でのサービス開始。

日本でも買い物が困難な地域での展開を考えると、消費者向け部門での導入事例が海外でたまるのはありがたい話。
30分以内での配達が求められるかは別として注目。
「どこで」「いくらで」が重要、あと個人的には全体としてはあまり普及しないと思っている。

ドローンのメリットは渋滞を避けて、また直線的に移動できるので、短時間で届けられること。
一方で、そもそも重力に逆らって動いて、エネルギー効率が悪い。そしてそれは荷物を運ぶとなれば重さが増え、それに対応したエネルギーが必要となって電池が載り、もっと重くなる。そうするとコストも安全面も考慮点が多くなる。

元々コストが高い山間部・離島部や、コストをかけてでも届けないといけないような物資であればともかく、そうでないものは30分という価値をどれだけ訴求できるだろうか。そしていくらだろうか?
特に都市部では、Skype創業者がやってるStarship(下記、ほぼ完コピに見えるのをAmazonもやってる)や、ソフトバンクが出資したNuroのような、地上を低速自動走行する形態が本命だと思う。
https://newspicks.com/news/3823627

なお、個人的には最近秀逸だと思ったのは、アフリカで血液を送るZiplineというサービス。ドローンというよりグライダーで、カタパルトつかって飛ばす。エネルギー効率も良いし、原理的にもシンプル。
https://wired.jp/2018/04/14/zipline-drone-delivery-reno-faa/
とりわけ地方の高齢者が運転にこだわるのは、買い物難民になってしまうのは困るからです。ドローンが交通弱者を救う役割を果たしてくれれば助かります。これはすごい社会革命につながるかも知れません。
みんなの期待が大きいのがわかりますね。ただ、自分は、もっと優れた宅配ドローンを見ているので、提携でなく、自前ドローンであれば、キャッチアップに時間がかかるんではないかと見ています。
いよいよですね。ドローン配達が普及するのは、都心部(高層マンション)などの縦移動メインなのか、郊外での配送効率が悪いエリアなのか。今後は普及という視点でドローンのベストなエリアが明確になっていけばなと思います。
映像で見るとスムーズに動くドローンで、サイズも小さく感じますが、実際はかなり大きい。日本では法律もありまだ難しいかもしれない。
https://youtu.be/3HJtmx5f1Fc
いよいよ、楽しみです!
重量があるモノのコストがどの程度なのかや、鳥などの生き物への対策など気になるところはあれど、現状の宅配に関する問題が一気に進むプラスの面が大きいと感じました。
家と家の間が離れている米国ならやり易いのは以前からの指摘の通り。
日本では地方で期待されるところですが、まずは米国での商用サービスの動向を見てみたいですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
117 兆円

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