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デフォルトで「オン」になっているのは賛否両論だろうけど、ユーザー行動によってサービス特典変えるのはデータを先進的に活用している企業ではごく普通のこと。それだけ、コアなユーザーは企業資産になり得る。むしろ、スコアリングされることによって、より良いサービスを受けられるのであればポジティブなように思う。
匿名の世界であることをいい事に、暴言吐いてばかりいるような一般人が、スコアリングにより、自制が働くようになり、ネットの世界でもリアルな世界と同等に秩序が保たれるようになるのであれば、良いことだと思います。

デフォルトをオンにしないと、対象者が少なくなり過ぎて、スコアリングの価値が上がらない為にデフォルトをオンにしているのでしょうが、アプリを開いたら、オフにするかを聞くプロセスを入れるべきでしょうね。

ところで、この設定画面は、ヤフオク!のアプリ上には無いのですね。Yahoo!のアプリにしかないので、気づきにくいです。
何をするにせよ2013年のインシデントやPaypayの件などこのような情報を預けられるところかどうかという判断が必要になってくるでしょう。
そして単に集めるという報告ではなく、このように管理しているというセキュリティ面での理解と信用を利用者から得ることが重要だと思いますが。。。
データの網羅性がまだまだ少ない印象ですが、実務レベルとして各種サービスのキャンセル率などはすぐにでも参考に出来そうですね。
> 現状、自分のスコアは確認できない

この点がYahoo!がデータ活用トレンドが理解できていない証左。つまり「データ所有権がユーザにない」と明言してるのと同義。

格付けビジネスの世界的成功例アント社「芝麻信用」はユーザがリアルタイムでスコアを確認可能(ただしアルゴリズムは非公開)。それに使われたデータもユーザは確認できるので、裁判所など公的記録については、逆にマスターデータで間違ってるものをユーザ発で訂正できる。

つまり、芝麻信用のデータ所有権は実質ユーザ側に持たせるのが格付けビジネスの成功トレンドかと
自分でON/OFFができるようになっているのはありがたいですね。
こういった情報にアクセスしやすくなっているとベストですね。
スコアロジックを解放しない限り信頼性がわからないのが残念。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
3.04 兆円

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