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学生のキャリア感や意識改革を大学と企業が連携して行っていく必要性を感じますね。AIで世界が変わっていく中でそのど真ん中でチャレンジしたいと思う学生が増えて欲しいものです。
アナロジカルな思考により今後コモディティ化する超競争市場で戦う事を「目的」にすべきでない。
もっとも価値が高いのは第一原理思考を駆使し自分の情熱を燃やせる分野で『創造』する事を目指す事。AI・ITがその「手段」としてとっても有効である、それだけのこと。
就活までに、できれば学部進学前にITで仕事する楽しさや希望を感じることができなければ、このような結果が続くと思います。これだけIT嫌いが多いのは、若い人たち個人の責任ではなく、その傾向を生み出した教育の責任であることを大人はもっと重く捉えるべきです。
質問票を見ていませんが、おそらく聞き方の問題です。調査の意図もよく分かりませんし、結果も何を言いたいのか曖昧です。

大学生がAI・ITに関心が向いていないことを言いたいのであれば、専攻別に傾向を示したり、AI・ITと仕事との関係性の理解度を聞いたりと、もう少し問題点をあぶり出す聞き方もあったと思います。

データ社会においては、データの取り方が重要なはずですが、調査設計が雑だと、せっかくお金をかけた大規模調査も使い物になりません。

とはいえ、ほとんどの大学生のAI・ITに対する理解は極めて低いので、危機的状況であることは変わりません。そもそものところで、実社会でAI・ITが活用されていることを理解していない学生が多すぎます。
逆に言うと4人に1人は希望してるってことだとすると、まあまあ多いですよね。職種っていろいろある中で、なので。
この調査結果の伝え方に何らか意図を感じますね。政府や関連省庁から大学生向けの広報仕事でも受注するための調査なのでしょうか。
AIエンジニアやデータサイエンティストが稼げる職業だとして、なりたいかどうかはまた別ですよね。
ひたすらPCと格闘するようなイメージしか浮かばないのかもしれないですね。あと、端的に数学や統計好きはマイノリティでしょう。
AIはあらゆる業種、職種に関係して来る。だから専門外だから関係ないと考えるのは勿体無い。「AIを使って自分の仕事の生産性を2倍にしたい」と考える人だけが生き残ることになる。AI全盛の時代はそういったチャンスがある時代。若いほど有利な時代だ。頑張って頂きたい。
全学生の25%が「AI・IT職種」を志望してるの?それは多いね!AI・ITの利用はどの職種でも必須になるが、それとデータサイエンティストやSIなどAI・IT職種とは違いますから。ちなみにiUはAI・IT職種でビジネスのできる人材を育てます。
これを問題意識としてきちんとした研究をしてみたい。
世に言う“流行り”や“成長産業”と学生のキャリア志向との関連。
もしかしたら、学生のアンテナに対して、まだ未知の可能性なAI関連職種はイメージが出来ないからだけかもしれない。
「わからない仕事を目指したいですか?」
「んー、わからないのでやめときます」
介護はご丁寧に予算をたっぷり割いてタダで学べて働くマッチングまでしてくれてる業界です。
もっと成長産業の人材に対して効果的な投資をすべきと思いますが。
AI・IT職種という謎の定義の仕方だけど、プログラミング等に関してはおそらく学生時代からやるべきもので社会人になってからじゃ習得できないという思い込みも結構あると思う。
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