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自分は最近スマホの軽さ、ソフトウェアの使いやすさ、ソフトウェア同士の連携のシームレスさでAndroid and Googleに傾いています。

Googleに心を(データを)捧げて、安く使いやすいソフトウェアサービスの恩恵を受けるか、
プライドを高く保ち高級感がありハードウェア連携の気持ちよさのAppleを取るか。というところだと思います。

正直自分はGoogle派です。ハードウェアの気持ちよさはたしかにありますが、ソフトウェアを使っているとGoogleならできるのに!と感じるところが多いのです。また、XシリーズのiPhoneがでかくて重すぎる。

Pcとipadを持っていればAppleは十分で、普段のスマホとソフトウェアはGoogleが使い安いと言うのが今の気持ちですが、これからどうなっていくのでしょうか
誰も触れない巨大大根おろし金、又は史上最も高価なチーズ削りこと、新Mac pro。
昔のマックはそこにあるだけで存在感がある、というか単なるインテリアとしてさえ映えるデザイン性の高さがありましたが、これは、うーん、どうなんでしょう。
デザインセンスのかけらもない私がいうのも何ですが、お世辞にも購買欲をそそるとはいえない様な気がします。
ジョブスが生きていたら、デザイナーの前で大根をおろして、窓から放り投げていたのではないかとか、つい余計な想像をしてしまいますね。
アップルの無名の開発者たちは、自分が心血注いでコーディングした機能がこのイベントで誇らしげに世界へ発表されること、そしてそれに人々が熱狂することに、無上の喜びを感じるんだろうな。
一番サプライズはiPadOSでした。予想していなかったiOSからの独立。これからはPCではなく、タブレットが主役になることを今まで以上に、さらに強調してきた感じを受けます。
ダークモードは、有機ELディスプレイがメインになってきたので、消費電力を削減したい意図があると深読みします。有機ELディスプレイは、自発光なので、液晶と違って、黒の割合が多いほど、ディスプレイの消費電力は下がりますから。

公表するバッテリーライフの改善と言うよりは、実使用時間の改善が目的かと。
久々にワクワクした。デバイスの買い替えサイクルが長くなる傾向にある中、ソフトウエアはより重要な要素になる。
独禁法捜査と報道された当日(トランプ氏の嫌がらせなのか)GAFAの開発者年次発表の大トリ、アップルのWWDC。ポイントはやはりハードからソフト・サービスへの大転換。

tvOS 13がXbox One/PS4のコントローラーに対応。先日、戦略提携をしたマイクロソフトとソニーの製品を対応させることによって、アップルとこの2社が近づいた印象。となると、任天堂はやはりアマゾンと近づくのかと考えてしまう。6/6にはgoogleからstadiaの詳細発表、6/11にはゲーム最大のカンファレンスE3でなんらかの発表があるかもしれない

iOS 13 [Sign in with Apple]これは予想されていた一手。全てのログインをアップルにおまかせ。ゆくゆくはユーザーの利便性のために、カメラさえあればどこでも顔認証でサービスを受けれることも視野にはいれているとは思う。指紋認証→顔認証を先取りし続けてきたアップルがどこまでシェアを取れるのか。米国や日本などではプライバシーが懸念事項にでると思うが、中国では問題なくサービスを運営できるだろう。

マップアプリの改善は、中国専用に交差点のナビをつけたりやはり中国市場への注力は感じられた。今回の米中貿易摩擦で、中国側がなにか反撃するならばアップルが標的になりそうだとも思う。

Siriの音声の向上は正直なところまだ不十分で、人工知能の分野では相当差をつけられているというのを露呈しているように思える。

watch OS:ウェアラブルの中ではシェアをもっているので、androidとの差別化のところでここを伸ばすのは急務。騒音での警告などヘルスケア分野強化でアピール。今は心拍数までは計れているが、おそらく今年後半にでるシリーズ5で、新たに何のヘルスデータを計測できるかが鍵となる。当然、保険会社はパートナーシップを結ぼうとする。

冒頭のプレゼンで出ていたとおり、ハードウェア、ソフトウェア、サービスの三層でユーザーへの訴求をしていく方針なのだが、ソフトウェアではアンドロイドが強いし、サービスではプライムミュージック、ネットフリックスと強豪がひしめいている。これまで得意としていたハードウェアの強みを中心に(おそらく5Gチップなしの)1年間でソフトウェア、サービスでどこまで戦えるのかが、ものづくりのビジネスモデルの大きな転換点を迎えそうだ。
新しいiPadも出るのだろうか。買い替えするか悩み中。
ところで新OSはいつから配信なんだろう? ハードの発表と合わせて9月かな?
マーケットの需要に応えるラインナップですね。
・拡張性が高く現時点で最強スペックのMac Pro
・Surface Proと同等のUXを目指すiPad
・古いUI開発キットを刷新
これに先日サイレントアップデートしたMacBook Proを加えれば、競合のマーケットのエッジに近いところまでラインナップを整えられたんじゃないでしょうか。

Sign in with Apple IDは面白い。前回の基調講演で発表されたApple Cardと似たようなアプローチに見えます。Appleの個人情報対策への並々ならぬ強いポリシーを感じます。Apple製品をオシャレ高級ガジェットとしか捉えられない人はもうちょっとサービスを注視した方が良いでしょう。

今回の発表で揃ったラインナップを俯瞰すると、縦軸はユーザの関与度、横軸はクリエイティビティでくっきりとしてきました。Proを冠した製品群はどれもクリエイティブのハブとなる製品ですし、iPad / MacBook / デスクトップというユーザ関与度によるレイヤー構成も確立しました。

これほど多岐にわたるコンシューマ向けハードウェア・ソフトウェア・サービスを垂直統合している企業はAppleだけです。恐らく今後も当分は現れる事はないと思います。

今後5〜7年は確実にこのラインナップを固定していくんじゃないでしょうか。
Siriのしゃべり方がかなりスムーズに、より人間に近くなったというのは正直嬉しい。ただ、肝心の音声認識の性能のほうも改善されたのでしょうね。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
148 兆円

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