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米中の軍事衝突。
そんなに簡単には起こらないと思うが、局地戦や代理戦争まで可能性を広げれば、「あり得る」範疇でしょうね。

経済戦争だから、軍事にはならないという理屈は通用しない。
歴史上の過去の紛争や戦争は皆、民族、領土、経済が主要因で、中国共産党の方針は少なからず全てに抵触している。

日本は、日米貿易摩擦で米国にコテンパンにやられて悔しい思いをしたが、案外それしか方法が無かったのかもしれない。
危機感とは、最終的に「戦争が起きるかもしれない」とリアルに感じることかもしれない。常識的には、中国も米国も戦争は望んでいない。しかし、それでも起こり得るのが、国際情勢であり歴史だ。少なくとも、アジアの諸国は、それをリアルに感じている。
様々な意見を興味深く読みました。重要なポイントは、これを発信しているのがASEANであるということ。その視点のロジックで捉える必要がある。
日本も局地的米中の軍事紛争が起こるものとしてcontingency planを作る必要がある。自衛隊の米支援活動、日本の米軍基地や自衛隊に対する攻撃、日本の安全保障に対する脅威、日本経済や社会に対する影響など今よく考えて準備し計画を立てておいた方が良い。いつもの後手後手の対応では大きな混乱につながり、とんだ間違を起こす可能性がある。