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以前GoogleのSFオフィスで働く友達を訪ねたところ、"Work from home Friday" だったのでオフィスががらがらでした。

「エンジニアは家でコード書けるし、ミーティングもビデオコールで済むし、何より皆家族と一緒にいたいから!」彼女のセリフを聞いて、なんて合理的なんだと思いました。

家族や自分のプライベート時間を確保しよう!と企業カルチャーとして浸透することがまず第一ステップです。個人的には皆同じことを思ってるのに言えない→我慢する→早く帰る人に嫉妬する→気分悪くなる→でも言えない、この明らかな悪循環が意外と多いのではと思いますが、企業自体がこれを代弁して、解決するシステムを作ってしまえば仕事の快適さはぐんと上がると思います。
週休3日になっても同じ。

週5日で働くことがキツイのではなく、今の働き方そのものに課題があるんですね。

働きがいも感じられず、働かさせている。受け身、義務感で働く。しかも、満員電車でストレスを感じながら通勤。

こんな状況では、誰だってモチベーションを維持し続けるのは困難。表面的な働き方改革ではなく、企業も個人も働くことの価値を高める取り組みをするべきです。
単に怠惰で週休三日以上を要求する人は要らないが、色々な事情で週休三日ならそこで働けるという人はいるものです。
週休三日でも四日でも、来て欲しい人に来てもらえる勤務体系にしたいものです。
仕事しなくていいよ
週の中に休みがあるとだいぶ違う
平日昼間に近所の掛け流し温泉に行けるのは埼玉県民の特権
何をやっているかで、大きく違うのではないでしょうか?

「他人から指示されたこと」をやっていると、まさに、こんな感じだと思います。

でも「自分のやりたいことを実現する」ことをやっていると、こういった感じではないと思います。

もし、この記事のように感じるのであれば、自分が共感できる仕事ができる環境に変わるべきではないかと思います。

なぜなら、それが長年蓄積すると、よい人生にはならない気がして心配だからです。
作家は究極のフリーランスで、休みゼロだけど、取材も執筆も楽しくて、仕事してる感もゼロ 笑
休暇の日数というよりも満員電車などのストレスの問題のも感じる。
一時期、3ヶ月ほど週休三日で働いていました。(新卒採用繁忙期に溜まった代休の消化のため)

すると、週休2日に戻したタイミングでは結構キツかったです。

つまり慣れの問題ではないでしょうか。
大学は週休半日。。。