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ARナビ、待ってました!2月にα版の記事が出て以来、楽しみにしていました。
https://www.businessinsider.jp/post-185009
乗り換え案内や、高評価の店をサジェストする食べログ機能も良いですね。
最近お店探しが食べログからgoogleMAPに移行ぎみです。
ゼンリンとの契約を解除したとたんのマップ劣化に「それ見たことか。人間の手作業は尊いのだ」と納得していたのですが、そんな小人の不見識を吹き飛ばすようなアップデートのようです。実はグーグルの人に新しいマップのすごさの一端を見せてもらっていたのですが、実装はもう少し先の話だと思っていました。ただ、アンドロイドでしか使えない、ということにはしないでくださいね。iPhoneもよろしくお願いします。
Googleマップって、現在地が変わるたびにクルクル方向が変わったりしましたよね~。

目的地近くまで来てからがが、案外扱いにくい。

本機能も、一見便利そうに見えますが、スマホをかざしながら歩いていたら危ないと思います。

紙の地図のように東西南北が変わらず、拡大と縮小だけできるものの方が使い勝手がいいと思うのですが…。

大学生になって初めて東京生活をしたとき、紙の東京区分地図さえあればどこにでもいけました。
番地がわかっていれば、友人が住んでいる小さなアパートも難なく見つけることができました。

私がアナログなのかもしれませんが、動くたびにクルクルかわる画面にはいつも惑わされています(汗)
これ、ARのものすごく良い使い方。特に地下鉄の駅から出てきたときは、どっちに曲がればいいんだっけと良くなりがち。
ARは、ずっと使うというより、必要な時に適宜使うという感じの進化・応用になっていくのではないかと思う。
先日海外に行った際に年配の方とご一緒する機会があったのですが、Gマップ自体が立ち上げても使い方がわからない。という声が一定数あり驚きました。今回のARは年齢幅も広がりそうなアップデートですね。
Google Mapに多くの新機能が!乗換案内やARナビ、速度制限など交通取り締まり状況が表示など。2ヶ月前の劣化事件は開発速度を上げていくためのフル内製化目的らしい。その成果がさっそく出始めている。AR時代にMapは凄く重要。Googleはここでもリードを広げつつある
Googleマップを立ち上げた時に、どの方向に合わせればいいのか?が1番の悩み。早くアップデートが来て欲しい。電車の乗り継ぎ位置とかもありがたい。
さて、「劣化事件」の時に、予測したとおりになりましたが、あの時に酷評されていた方々は、いかがお考えでしょうか?

革新的な進化を遂げるためには、時として古いプラットフォームを捨てなければいけない場合がある…それが、先日のゼンリンとの決別です。

当然ながら、その瞬間は、過去のものより劣化したようにみえますが、それは進化の前の予兆にすぎません。

そういったリスクをとってでも進化を選ぶGoogleの姿勢を読めるか否かで、先日の「劣化事件」の時の反応が大きく分かれました。
ユーザーイノベーションの典型例でしょう。
ユーザーイノベーションとは、エリック・フォン・ヒッペルが1986年に提唱した概念で、先進的なユーザーは、既存製品やサービスに対して、ユーザー側は、自分たちが使用する文脈の中で感じる不満や改善点があるのですが、その不満や改善点は、提供者側は文脈が異なるので理解することができません。
ユーザーの中でも力のあるユーザーは、このユーザー側に粘着した情報をもとに、自分で改善してほしい点を踏まえた製品やサービスを自分で作ってしまいます。
その結果、今までにないイノベーティブな製品・サービスが生まれます。ユーザーイノベーションはAWSなどが典型的です。
今回ゼンリンとの契約解除されたことは、そうしたユーザーイノベーションのきっかけになったのではないかと思います。ゼンリンは何をすべきだったのかを考えてみたいです。
ユーザーが使う度にGoogleに無形資産が増えていくイメージ。
特に、海外に行く際に、英語以外の表記がされている都市は、本当に方角がわけわからないので、AR使いまくりになりそうです。
ちなみに、iPhoneでGoogle Mapを使うと、常にiPhoneの向きとMap上の矢印が少しだけずれるという現象が治らないので、それだけ早急になんとかしてほしい。
株式会社カカクコムは、日本のインターネット関連サービス事業を行っている、デジタルガレージ傘下の企業である。東京証券取引所一部上場。代表取締役社長は畑 彰之介。 ウィキペディア
時価総額
5,414 億円

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