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親の立場としては、こんな悲劇が繰り返されるなら監視社会でも多少の人権侵害でも何でも構わないので、子どもを守る術を、と思わざるを得ない…

なんとか、全員命は助かってほしい。

(追記)
女子児童1人の死亡が確認されたとの報に接しました。ただただ、ご冥福を祈るばかりです。。
そして、自らを刺した犯人も無くなったとのこと。動機も何も解明されないまま、これでは亡くなった児童も家族親族も、他の被害に遭われた方々やその家族親族も、何が起きたのか、どこに怒りを向けていいのか、全くわからないし、社会として教訓を得ることもできない。

(修正)
https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20190528-00127666/
このような見解があることを踏まえ、追記箇所にあったこれに該当する箇所を削除しました。子どもの見送りに来ていた男性も死亡したとのこと。大変悲しい事件ですね。。
小学生の子供を持つ親としては、亡くなられたお子様を持つ親御さんの気持ちを考えると本当に胸が裂ける様な想いです。

抵抗できない小学生を自分の死の巻き添いにする様な卑劣な犯罪者は、いかなる境遇にあろうが決して許してはなりません。
死にたければ一人で死んだらいいのです。

犯人がどの様な人物かは分かりませんが、如何なる理由があるにせよ、今後それを社会や環境のせいにして、相対化することもあってはならないと思います。
日本人には卑怯者にかける情けはありません。

(追記)
感情的な表現については賛否あるのは承知しています。
しかし私は抵抗さえできない弱者を狙ったこうした犯罪は、歪な形で社会への復讐を願う歪んだ感情が根底にあり、彼らに同情したり、その行為に少しでも理解を示すことは他人を巻き添いにした人生最後の復讐を成功させ、寧ろ次の凶行を産む土壌となりかねないと考えています。
人には誰でも死にあたってまで、卑怯者と下げ荒まれるのを嫌い、その死が何らの復讐にも繋がらない無意味なものと自覚すれば、それを思いとどまるくらいの良心はあると私は信じています。
だからこそ、許されないことはどんな理由があっても許されない、と強くいい続けることこそが、逆に無益な第三者を巻き込んだ社会への復讐の連鎖を断ち切れるのだと思うのです。
私自身、まさに登戸を通学ルートに持つ小学生の親です。今朝のこのニュースには本当に身が凍る思いをしました。

スマホのGPSや自動改札を通った記録をメール通知する機能など、子供の安全を確認するツールはいろいろ増えましたが、子供を事件事故から守る仕組みがどれだけあるといえば、本当に心もとないです。どうすればこんな不幸な出来事が起きずに済むのか…全く答えが見つかりません。
こういう事件が頻発するようになってくると、プライバシー犠牲にしても中国並みの監視体制ひいて、こうした異常者が子供に接近できないようにゾーニング徹底した方が良い。画像認識で警察ももっと初動早く出来るはず
何という…まるでアキバ事件や池田小事件の再来のようです。

犯人が自ら首を刺すというのは、自殺願望があった?

児童を巻き込む意味がわかりません。

被害者の方々の回復を祈るばかりです。
本件に関するマスメディアの姿勢は大きな問題である。デリカシーを持って報道にあたるべきだ。被害者および関係者の心痛を逆撫でするのはやめるべきだ。

まず、被害者が多く出てしまった学校名を公表、報道する必要は無い。報道目的は、このような悲惨な事件が起きた事を伝え、注意換気の目的がある事は理解できる。しかし、この学校では、徒歩通学生徒に対しても教師が付き添っていると言う。学校には落度は無い。報道目的に具体的な学校名は不要だ。

被害者および関係者の方々には心よりお悔やみ、お見舞い申し上げます。

この記事では触れていないが、同じ報道機関および他の報道機関では、被害者の名前まで公表している。個人情報保護の精神を持つべきだ。被害者の心を逆なでする行為以外の何ものでも無い。第三者の好奇心を満たすことより、被害者及び関係者への思いやりを持つ事を切に願う。被害者の名前公表は、即時訂正し消去すべきだ。

加害者の報道が無い。行為の原因追求が甘い。報道機関は、事件の真相を追求する事に全力を傾けて欲しい。
(追記4)刺された小学生の女の子に加え、刺した男性も死亡したとのこと。
小学生の女の子の死亡。本当に辛いです。
心よりご冥福をお祈りいたします。

(追記3)先ほど心肺停止の方の人数が3人から2人(大人1人子供1人)に訂正されたとのこと。

(追記2)NHKによると、けが人は19人になっているとのこと。

(追記)NHKによると、刺した男は自分の首を刺し、心肺停止の状態だという情報もあるようです。

(オリジナル)身柄を確保された年齢50代くらいで、バス停で待っている人たちを切りつけ自らも切りつけたとのこと。

涙が出ます。許せない!
犯罪が起きないようにするのはもちろんだけれども、社会を良くすることでこのような犯罪が起きるような土壌をつくあないことも大切になってくると思います。社会が疲れているし、病んでいるように見えます。
カリタスの小学生がスクールバスのバス停並んでいる時間タイでの犯行。大人をも刺しているとはいえ、付き添いの保護者で単に邪魔だった可能性も。そうなると、やはりターゲットは子供達で、この時間帯にバス停に並んでいることを知っていての犯行ではないかと(あくまでも推測)。そうなると、無差別の通り魔とも異なり、自殺願望がありやけになって、というのとも違う可能性があると思います。
涙が止まらない。
重傷の子どもたちの回復を祈る。

他人の幸せを奪う権利は誰にもない。
もちろん今回の事件だけではない。
第一三共株式会社(だいいちさんきょう)は、東京都中央区日本橋本町に本社を置く、日本の製薬会社である。 ウィキペディア
時価総額
6.11 兆円

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