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確かに、日本のTwitterを見ていても、政治的な見解等「硬めの内容」がFacebook等と比較すれば多いように感じます。

FacebookやInstagramが、どちらかというと写真や動画が中心であるのに対し、Twitterが文字中心であることが影響しているのではないでしょうか?
日本で調査したら違う結果になりそう。

私のイメージはマニアックなコミュ障のリゾートの様な場所で、リスク回避型のリア充ほどツイッターはやらない。インフルエンサーもいるにはいるが、そういう人はツイッター以外のSNSでも発信している。
単に、SNSに使うだけの時間の余裕があるからではないでしょうか?

単純なことを、分析にしより複雑にしてしまうのは、できの悪いコンサルのマッチポンプに似ている気がしてなりません。

みなさんは、この記事、納得されましたか?
ネット企業で比較的マス向けのサービスを展開しているマーケターの方が、「ネット業界の人はTwitterの世論が世の中だと思っているのでそれをいちいち説得するのが大変」とぼやいていました。その時の人々の生の声を知れるという意味ではとても良いメディアですが、情報感度やネットリテラシーなど相当片寄っていることは常に強く自覚擦ることが大事ですね
興味深かったのはここ

Twitterで頻繁に情報を発信する上位10パーセントのユーザーが、全ツイートの80パーセントを発信していることがわかった。その10パーセントのユーザーのうち、約65パーセントは女性である。

ユニークユーザー数よりもツイート数の面積や強度がモノをいう世界だからね。そのため感情主義による誤作動も多い。
きっと裏側ではちゃんとやっているのでしょうが、他のSNSと比較した結果がないと、やや解釈が難しいと思いました。極端な話、「裕福で問題意識が高い」というのはSNSユーザー全般の特徴かもしれないので。(米国はFacebookが普及しているのでそんなことないとは思いますが、それでも他SNSとの比較が見られるとありがたかった)

上位10%のユーザーが全ツイートの80%を発しているというのは改めて驚きでした。非ユーザーも含めればさらに世の中の一部です。
記事にもありますが「Twitterはわたしたちが暮らす世界を正確には反映していない」ことを認識した上でお付き合いしたいですね。(他のWebサービスも一緒ですね)
調査を行ったPew Research Centerは米国では定評ある機関です。
米国では10%のユーザーがツイートの80%を占めているというデータ。「ソーシャルメディアは必ずしも社会の動向を最も正確に測る方法ではないとする見解の裏づけ」←ここは注目したいところです。
日本とUSだと傾向は違うと思いますが非常に面白い調査データですね。あくまで感覚的なところではありますが、日本よりもUSの方がビジネスアカウントのアクティブ率が高い気がしています。Twitterベースで企業と一緒にビジネス的な討論も多くあったり。

逆に日本は数年前に「Twitterはこれから儲かる!」みたいな話をしていた人がほとんどいなくなって、それはそれで平穏な感じがしてます。そしてそんな平穏なTwitterが大好きです。
ないない。

ただネクラが多いから、話題としてはFB、インスタよりも固いもの(政治、ビジネス、宗教、科学、数学)も許される雰囲気はある
ほんとかな。。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.76 兆円

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