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従来パブリックマーケット(上場株)で運用されていた資金の一部がプライベートマーケット(未上場株)に流れてきている中、ユニコーン(時価総額1000億円以上で評価される会社)は、珍しくなくなってきました。「ユニコーンの時代」と呼ぶ人もいます。

記事内では、ZoomやTransferWiseのように、時価総額1000億円以上で、利益を上げている企業が、本当の意味で「希少」だと述べられています。

以下、引用
『本当の希少価値を生むのは「利益」だ。時価総額が高いだけではない。後者を実現するための資金はいくらでも出回っている。しかし、前者を手にするには?それこそが伝説であり容易には見つからない。』
物書きの言葉遊びに過ぎない。起業家が血反吐を吐きながらもがいてもがいて大きくなった会社を持てはやしては、今度は希少価値がないとか、エコシステムに属して飯を食わせてもらっている者としての敬意に欠けている。
そもそも今や星の数ほど生まれては消えるスタートアップのうち米国と中国を除いて各国数社そこそこしかいない1ビリオンダラー企業が希少ではないとか、米国の外を知らない無知ですらある。
実にくだらない…