新着Pick
37Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
新ジャンルの場合、◯◯(業態)といえば、A社!
という、イメージを勝ち取る為に、良い意味で賢くTVCMがスタートアップにも使われています。(古い所だと、LINE、無料通話=ベッキー)
スタートラインは何社か横並びでも、このイメージ勝ち取り合戦で勝っているところが、(当初)ベンチャーからメジャーに。
パイを増やす事が、そもそもの商売にも直結するので、色んなパターンの戦略が。

ネットの時代だ!と、ごそっとテレビの予算をネットにシフトしたものの、うまく行かず、数年でテレビに戻すナショナルクライアントも。

ネットの台頭はもちろんありつつの、テレビCMの意味合いもまだまだあります。

余談ですが、タクシー人事CM系芸人のアメトーーク!見たいです。笑 だからと言って、そのジャンルでのトークはキツイかもですが。ただ、集めてみたい。
今、ミレニアル世代を中心に話題性を作るならTVCM+YouTube広告が最も拡散性が見込めるリーチ手法だと思います。

1人の生活者がスマホやPC、テレビも持ち合わせ、ダブルスクリーン、トリプルスクリーンが当たり前になった現代ですが、未だ圧倒的にマス認知が取れるのはやはりTVCMで、加えて若年層を狙うなら可処分時間の長いYouTubeのトップ画面をジャックすることによって、共通認識のコンテンツとして情報浸透性も早く、すぐにシェアできるため突発的に話題を作ることが可能です。