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基本的にやりたい事や目的があれば、会社での問題は"どう解決するか"の思考にしかならないと思っています。私もそれが見つかるまでは、"どうすれば働かないで済むか"という方にしか考えることができませんでした。

そもそも働く理由のないまま義務的に社会に出て行く人が多い様に感じるので、高校など早い段階からのキャリア教育に力を入れていきたい。
働く理由のほとんどを外的要因に依存すると、たいていそれは義務色の強いものになる。

だから、僕はあくまでも内的な動機の開発にこだわる。
1000万以上の人たちは「経営方針の変化」で働く理由を見失うのが半数もいるくせに、「経営方針の変化」で働く理由を見出す人は17%しかいない。矛盾してるよな。
結局、なんかかっこつけてるけど、なんだかんだ働く理由なんて後付けの理屈だからね。
プライベート関連の理由が上位かと思いきや、職場の人間関係や風土や経営方針が上位に来るのですね。個人的には意外な結果でした。

職場が嫌になったら、それに馴染むように努力するか辞めるかの2択しかなかったかもしれませんが、もっと良い方向へ変えるという選択肢を提案したいです。多様性が豊富な現代、誰もが気に入る職場なんてものは無いと思いますので、感じる違和感はきちんと周りに伝えて、仲間を増やし、職場をより良く変えていくことが重要かと思います。
年収1000万以上は「ミッション」に、年収1000万未満は「評価」によってモチベーションが低下するみたい。難しいのは、そうでありながら年収1000万未満の人が「評価」が上がっても、モチベーションが高まらないところ。
「失ったことがある」が51%って意外と少ないなと感じました。
見失う、というか、そもそも働く理由を深く問いかけてる人って、さほど多くないような…

すでに他の方ご指摘の通り、ここでのきっかけは、モチベーションが下がった要因、に見えます。

ただ、

なぜ、この場所、この業務、お取引先、お客様、仲間を自分は選んでいるのか? ( 働くをもすこし具体的にとらえて… )

を考えることは、今後、より大切になる、と感じます。
カルチャーの部分で一致するかしないかが重要に感じる。
エン・ジャパン株式会社(英語: en-japan inc.)は、東京都新宿区に本社を置く日本の企業。求人情報メディア・人材紹介サービス等の運営を行なっている。 ウィキペディア
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1,725 億円

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