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中国国内でも、大きなニュースとなっています。「Huaweiにとって悪夢のような出来事が起きたが、これはまだ悪夢のスタートでしかないだろう」と。

米中貿易の摩擦が、スマホのソフトウエア産業まで波及するとは、現代らしいですね。

Google製品は、中国国内では使われていないので、中国市場への影響は限定的ですが、欧米をはじめとする海外市場はHuaweiの今後の成長戦略の主軸であるため、今後は非常に難しい戦いを強いられることになるでしょう。
‪世界は国籍・文化・人種・デジタルといった20世紀的な分断から新たな局面を迎えようとしている。YouTubeとビリビリ・FBとweibo・アマゾンとアリババ、個々の世界線の中で帰属するコミュニティやお金を落とす商品が断絶する時代に国というフレームはどう変化する?‬
米中貿易戦争が更に悪化。OSの最新版の供給停止ということで、打撃は限定的かとは思いつつ、ファーウェイ自身が独自にOSを開発していく可能性は高まった。

アプリ自身は元々googleのアプリは中国では禁止されているものが多いので、国内ではあまり打撃はないだろう。問題は中国製で海外に出荷する端末だ。ここが競争力が無くなると中国としては韓国にシェアを取られてしまう。ただでさえ5Gのチップはファーウェイ製が使えず渋々アメリカのクアルコムを使わざるを得ないのに。

米国の5G商戦が始まる今年の10月以降への影響が出始めるのでしょう。日本も最新のファーウェイのスマホに最新のOSを使えないとすると価値は下がり売り上げは減ってしまう。

最新のOSは人工知能を使った機能の追加が多いため、ここを人工知能開発に必要なデータをプライバシー関係なしに使い放題の中国がどこまで追いついてくる(追い越してくる可能性もある)のが気になるところ。
英語原文にもう少し詳しい。
・今回の変更は、エンティティーリストにHuaweiなどが追加された結果。ただしオープンソースは商取引ではないのでその範囲外
・ChromeやGmailは、スマホメーカーとGoogleが契約をしているものなので、Huaweiのスマホには入らなくなる
・既に購入した人について消えるわけではない(過去の契約まで訴求して停止をできるわけではないということだろう)
https://reut.rs/2Jt2KVE

今後については、HuaweiがOS及びブラウザなどのメインアプリについてどういう取り組みをするか、またGoogleがAndroidのオープンソースの範囲について広げたり縮めたりするかが気になる。
大きなニュースですね。短期的にはファーウェイ苦しいでしょうが、長期的には自社OS・サービスを強化し、世界に打って出る契機になるかもしれませんGoogleはじめ米国のIT企業が永続的に優位に立てるとは限らない時代に入ってきたと思います。
Huaweiにとっても想定内でしょう。想定内の悪い方。この記事にはありませんが、オープンソースであるAOSPは影響を受けないとのこと。Huaweiは、中国では、AOSPからカスタム化した自社OSを作っているので、中国と同等のことを中国以外でも行うことになると想定します。

その場合、アプリストアをどうするかがポイントになるかと思います。普通にAndroidの「Play ストア」を使えるようにするステップは、裏技的で面倒くさいと想像しますので、GmailとかMapが簡単に使えないHuaweiのスマホは、敬遠されるでしょう。年内シェアNo.1は、これで厳しくなったと思います。

Gmailなんかは、対応するアプリが沢山あるので、なんとかなると思います。私は、GmailアプリのUIが嫌いなので、TypeAppというアプリを使っていますよ。
危ない…2カ月ほど前に機種変した際に、コスパならファーウェイが抜群、我々みたいな小市民の情報にファーウェイも興味はないでしょう、みたいなセールストークを受け、いや、大学の研究者だし、てかいずれ役所に戻るし…という言葉を飲み込んで別の会社の端末を選びました。妻も同時に変えたのですが、妻は直観的にファーウェイを回避しました笑
この書き方だと、現行機種、発売済みの機種への影響はないのかもしれないですが、1ユーザーとしては変な心配をしなくて済みそうです。。
(※追記:中国外の既存機種にも影響がありそう、といった記事もいくつか出てきていますね…)

それはそれとして、いよいよ、メガ・プラットフォーマー×貿易・安全保障というあまり歓迎したくない構図が露骨に出てきてしまいましたね…
これは凄まじいニュース。HUAWEI端末ではgoogle playもGmailも使えないのでは、中国国内はまだしも海外展開分析は大打撃ですね。世界首位もうかがうか、という成長でしたが。米国政府の動きと今回のgoogleの動き、どの程度googleの自主判断なのかが気になるところです
ハーウェイにGoogleがOSの提供しなくなる。

これをチャンスととらえると、10億人以上が使う巨大なOS市場が誕生する。
マジで??これは米国政府からの要請なのか、Googleの独自判断なのか気になる。iPhoneの中国での販売停止とかもあり得るのでは?そうなるとApple酷いとばっちりだけど。どこまでいくかが読めなくなってきた...

Googleがファーウェイに対してAndroidのサポートを中止へ。更にこれから発売するスマートフォンは、中国国外では最新のAndroid OSだけでなくGoogle Play StoreやGmail、YouTubeなどへもアクセスできなくなる
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
97.8 兆円

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