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この記事には、科学的な根拠が示されていません。

中世には人類社会は貧しく、耐えず、飢餓と隣合わせの状態でした。乳幼児死亡率も高く、生まれてくる子供の一部しか、成人できませんでした。
そのような時代には、1日2食は当たり前だったのかもしれません。
しかし、そこから「1日2食が正しい」と結論づけるのは、あまりにも論理が飛躍しています。

メディアの皆様、私たちの健康を左右するようなテーマには、科学的な根拠を示すようにして頂けないでしょうか?
食事の回数は人それぞれのリズムがあるし、仕事の内容によっても異なります。

「つづき」を期待しましょう(*^^*)
ダイエットという意味なら朝食抜きの方が良さそうで、健康という意味なら3食が良さそう。
(昼食抜きとか夕食抜きって研究はあまりみないので「3食」という表現が良いのかはわかりませんが、概ね朝食ありの3食に分がある)

正しいとか正しくないとか、言われたくない(笑)
(この記事の筆者は糖質制限の“権威”です。)
しかし、日本の肥満率はOECD諸国の中でも十分低いです。
http://honkawa2.sakura.ne.jp/2220.html
そもそも、平均寿命が30才台だった江戸時代の話をされても….
http://honkawa2.sakura.ne.jp/1615.html
1食、2食なんて人は有名人にも多い。わたしは2食で体重コントロール「少なくとも江戸時代までは1日2食でした。贅沢な暮らしをしていると思われがちな貴族社会でも、1日2食が普通だったのです。」
午前中のちょっとした飢餓状態で仕事中頭が冴える気がしてから、十数年基本的に朝御飯食べてませんが、結果的に全然太ってもいません。そして健康!!
比較する時代に大きな違和感を覚える。生活習慣の違い、そして医科学の発展には何も振られていないのも疑問。

最後に人間の身体には『これだけ』(この場合食事)という事では変化は疎い。
結論とその根拠が同一で、議論する事さえ出来ない。
1日何食が人類にとって適正なのか、そろそろ本当の正解が知りたいところです。
私も二食派。