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ダイナースクラブは三井住友信託銀行が買収後「三井住友トラストクラブ」に改めたが、一般の銀行カードのイメージになってしまった。ダイナースブランドを前面に出し、銀行の名前は見せない方が良い。富裕層ビジネスに理解がある人材を集め、規模の拡大よりもサービスの充実に力を入れるべきとのご意見。もっともです。
中東の某金満国空港のFクラスチェックインカウンターで、ダイナースなんてブランドは知らん、と言われ偽造カード使用扱いされ、危うく飛行機に乗り遅れそうになりました。
世界的にはダイナースの知名度など元々この程度のものなのですが、最近はサービスも改悪に次ぐ改悪で殆ど保有するメリットがなくなりました。
今や近所の大丸での買い物が多い自分にとっては、デパートの買い物の還元率が高いJFRゴールドカードと、映画を6回見たら一回タダになるセゾンTOHOシネマイレージカードがメインカードと化しています。
昨年、男性ファッション雑誌の広告が炎上しましたよね。
今時、ああいうのがウケるという感覚では、むしろ富裕層は恥ずかしくて持てないですよ。
もちろん、ダイナースブランドを前面に出さなかったマーケティングの失敗もあるが、シティバンクと三井住友信託銀行のブランドの差でもある。その証拠に、シティバンクの傘下だった頃は、カードにシティバンクのロゴも入っていた。

富裕層のニーズは、海外とダイレクトに繋がることにあり、シティバンク口座とセットでダイナースを持っていたのだ。
日本ではダイナースとアメックスが使えない店が多いので、自分のメインカードはVISAにしています。

コーポレートカードはアメックスです。アメックスが使えないお店にビジネスで行くことはないので
クレジットカードの元祖、ダイナースクラブ。ステータスシンボルだった時代もある。現在世界ではDiscover Financial傘下で運営中。世界のダイナースクラブはフランチャイズ制になっています。

日本でのフランチャイズ権を持っていたシティからポートフォリオを三井住友信託銀行が買った。

Amexは独自で世界展開しています。デジタルプラットフォーマーとして積極的に技術革新を進め、ミレニアルズを魅了している。リウォーズも豊富。

AmexとDiners Clubの差は毎時毎秒開いている。そんな感じがします。
そうなんです。メリットが少なくなりました。子供の時から父の家族会員で一番お世話になってきたカードなんですが、年々価値が軽くなったなあと感じています。

以前は会員価格で世界の一流ホテルに泊まれたりしましたが、いまは各旅サイトやホテル独自の会員制度が充実したせいで、ダイナース経由でなくても安く泊まれるようになってしまった。社台との連携もなくなっちゃったし。

今まだ保持している理由は、自分が上級メンバーでないエアラインを使うときに主要空港のダイナースラウンジが使える、くらいでしょうか。もっとメリットがあれば嬉しいけれど。

あ、富裕層ではないです。念のため
日本で発行できるカードの中では比較的デザインがシンプルなので一度検討しましたが、年会費の価値が明確でなく使える場所も限定的なのでやめました。

アップルカードくらいカードフェイスがシンプルなものが個人的には嬉しいです。神殿とかギラギラのものは人前で使いにくいです
https://hypebeast.com/2019/5/apple-card-physical-first-look

カードフェイスはシンプルだけれど自分で「ラグジュアリー」「ブラックカード」などと書いている残念な感じがこちら
https://www.luxurycard.co.jp/
シティバンクが運営していた時の方が痒いところに手が届くサービスがあって良かったのですが…
それは銀行の方も同じでシティバンクでなくなって使い勝手が悪くなっています、個人的な意見ですが。
三井住友銀行も昔から使っていますが、そのサービスが悪いわけではないんですよね、不思議なことに。
つまり、やはりユーザーが潜在的に求めているものが旧シティバンクに対してと、三井住友銀行に対してが違っていたんだと思います。
シティバンクは使い勝手が良かったので個人的にはとても残念です。
過去最高に使えなかったカードがダイナース。海外で使えるところが少なすぎる。あとダイナースのプラチナが黒いカードなんだけど、それを「ブラックカードです」みたいに使ってるキモいヤツが多過ぎて余計に嫌になりすぐ解約した。
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社(みついすみともトラスト・ホールディングス、英語: Sumitomo Mitsui Trust Holdings, Inc.)は、三井住友信託銀行株式会社を傘下に置く銀行持株会社である。上場銘柄としての略称は三井住友トラ。 ウィキペディア
時価総額
1.45 兆円

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