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部下が目を合わせてくれないのはなぜ? 知っておきたい「視線耐性」の世代間ギャップ

EL BORDE (エル・ボルデ) - デキるビジネスパーソンのためのWEBマガジン
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そもそも、相対して目を合わせながらの会話は万能だろうか。最近は横に並んだ位置取りで、PCの画面やスクリーンに映したスライドを一緒に眺めながら議論する方が、はるかに生産的とも言われている。

相対すると敵対感が生まれることもあるが、並んで同じ方向を眺めながらの会話は一体感を醸成するからだと。
意外と目を合わせるのが苦手な方、多いんですね。私も苦手なのでホッとしました。
逆に、あまりにずっと相手の目を見ていると威圧感を与えるので(特に日本人は)、たまに目を逸らした方がいい、と聞いたことがあります。
ほんと、世代は関係ない。
『「相手の目を見て話すこと」はコミュニケーションの基本』とは言え、目を合わせ難いこともある。そんな時、ちょっと試してみて下さい。おでこを見ていても鼻の頭を見ていても、そのくらいの視線の外し方なら相手は目を見ているように感じます。目を見ているのか、おでこを見ているのか、その区別は相手には殆どつきません。でも、自分にとっては大きな違い。そしてここ一番の時は、相手の目をぐっと覗き込む・・・ いや、私はそんなことはしていませんよ (^^;
写真が記事内容と不一致なのが残念です。記事のデータは日本人で、写真は日本人ではありません。

実際、海外では、目をみて話さない人は、違和感があるか、信頼されません。この記事のデータをみて、これが世界的な傾向だと理解すると、それは間違いです。

日本語なので、日本人向け記事ではあっても、きちんと、これが日本のことなのか、世界的な傾向なのかは明記しておいたほうがよいのではないでしょうか?
「おまえが嫌いだから」

です