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アートのブラックユーモア。これに触れたとき、ブラックユーモアに慣れていないとムキになって批判・人格攻撃したり無視しようとする行動に出がちです。

人は誰でも矛盾を抱えているので、自分の中の矛盾の存在を受け容れ(=自身の無謬性に固執しないこと)、矛盾に気づいて一緒に笑い飛ばすと、人生は楽しくなりますし、他人に対する受容性も上がります。

因みに下記は男性に対するブラックユーモアだけではなく、女性自身についても、自信を強めたり弱気になったりを繰り返すというブラックなツッコミをユーモアに変えています。

『私、仕事の調子が良いときは“なんでもできる!スーパーウーマン!”ってよく思うんですけど、生理のたび“あ、やっぱり人間だわ”って自覚するんですよね(笑)。でも、生理というツッコミが無い男の人はどれだけ自分を人間以上と勘違いするのかなと思って。ハハハ。』
スプ子さんの今までがよく&簡単にまとまっているインタビューだなって思いました!
アートの教養はないけど、アートという表現方法にすごく惹かれていて、見よう見まねで自分のものにしようとしている私に、女性の先輩としてすごく親身に相談に乗ってくれる人です
考え方もすごく先進的で繊細な方なので、いろんな話をして楽しく、素敵な方です
自由や幸せを感じる感じ方は人それぞれ、だからこそ、自分が幸せを感じる閾値は下げておきたいと思っています。
その方が幸せを感じる頻度が上がり、自分がHappyに感じるだけではなく、その空気感の連動により、回りもHappyな気持ちになると思うので。
「人工知能を搭載したドローンが、幸せの四つ葉のクローバーを自動で全て探し出してくれたら、人はもっと幸せになれるのか?」
なれるでしょうね.というか,なっているでしょう.それほど進歩した人工知能とドローンが存在する進んだ科学技術の世界に住む人は,進んだ技術を享受していることでしょう.
社会変革の手段って時代によって変遷する。なんとなく、事業で社会を変える時代から、アートで社会を変える時代にゆっくりシフトしている感覚あり。
アートのブラックユーモアで茶化しながらの社会的問い掛けの意味合いはあると思うが、HPを見て問い合わせ先を見つけられないレベルの読解力の人が、日本で約3割、OECDの平均だと4割を超えるという、人間の知識なり教養なり能力なりの現実を踏まえた方法でないと、社会は変わらないし、変わる事が齎す知識や教養や能力弱者への抑圧にも配慮していきたい。世に蔓延る常識は、彼ら彼女らの拠り所とされてきたものだろうから。