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米インテルが3カ年の業績見通し、1桁の収益率 株価下落

Reuters
[サンフランシスコ 8日 ロイター] - 米半導体大手インテル<INTC.O>のスワン最高経営責任者(CEO)は8日開催した投資家デーで今後3年間の業績見通しを示した。売上高と利益はともに1桁の伸びとなる見込み。パソコン向け販売は横ばいにとどまるものの、データセンター向けは2桁の伸びが期待できるとした。
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微細化ロードマップは下記。10nmは元々は2016年量産投入予定だったので3年遅れ。7nmはEUVだと思うが、光源変更は通常の微細化より一般論として難易度が高いし、2021年に本当に投入できるだろうか。
『10ナノ品の発売は上位パソコン向けが年内、サーバー向けが来年初頭を見込む。7ナノ品は2021年までに投入する予定。』

全体としては、DC向けチップの動向が気になる。これまではIntelの独壇場で、世界のクラウド需要増加の恩恵を受けていた。足元はIntelの決算がDC向けで弱かった一方、AMDは好調だった。
あと、AMDはTSMCを使って今期7nm投入予定。Intelが計画通りに投入できても微細化ロードマップで2年差出てくる。
Intel対AMDは、AMDが面白い製品を何回も出しているが、過去ずっとIntelのマーケティング含めた圧倒的勝利で終わってきた。AMDがファブレスになり、Intelが微細化で出遅れる中で、その状況が今回は変わるだろうか?
https://newspicks.com/news/3863965
インテルは今後3年間の業績見通しを示しました。
・売上高と利益は1桁の伸びとなる
・パソコン向け販売は横ばい、データセンター向けは2桁の伸びが期待できる
・営業利益率は32%と比較的安定、粗利益率は低下する見通し
との事。
NKKスイッチズ株式会社(英名: NKK SWITCHES CO., LTD.)は、産業機器用の操作スイッチ専業の製造会社。特にトグルスイッチで世界的に高いシェアを持つ。1995年のエレクトロニック・バイヤーズ・ニュース(EBN誌)にて、スイッチ部門で世界のトップ5に選ばれている。 ウィキペディア
時価総額
33.4 億円

業績

インテル(英語: Intel Corporation)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く半導体素子メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
21.9 兆円

業績