新着Pick
254Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ネットほかではリーチしにくい高齢者を対象としてイメージしているのだと思いますが、イオンやセブン&アイといった小売大手は既に自社サービスを有していますし、ゆうちょの性質上キャッシュバックキャンペーンの類も打ち出しにくい。行く末に注目です。(そんなことよりゆうちょアプリもっと使いやすくしてほしい)
ゆうちょの営業力でどれだけ加盟店を増やせるか、がカギですね。地方への浸透、頑張ってほしい。

モバイルペイが増えることで確実にキャッシュレスに対する認知度と利用は増えています。

日本がキャッシュレス先進国になれば、連日報道されている現金強盗は確実に減ります。
ゆうちょの利用者層を考えると、スマホ決済で優位かというとそうではない気がしています。
ただ、キャッシュレス化を進めるにあたっては、逆にそういう層にまで浸透することが必要だと思うので、頑張ってほしいですね。
完全なら囲い込みですが、メインユーザーであるシニア層がいかに活用するか、できるのかがポイントでしょうね。
あとは営業力です!
全国的に名前を知られていますので、このイニシアティブを使わない手はありませんが、そこに営業力がどこまで追いつけるのかどうかです。
私は、ゆうちょ銀行には子供の頃から20代にコツコツと貯金した分しか入っていないので、万が一不正利用されてもダメージが少ないので、物は試し…使ってみようと思います。
引き落としなどでアクティブに使っている銀行口座を紐付けするのは本能的に嫌だという人が意外と私の周りには多いです。
ペイシリーズの本命は、今秋リリース予定のJデビッドをベースにしたバンクペイ。ゆうちょペイはGMOペイメントゲートウェイの銀行ペイをベースにしたサービス。実験的あるいはウォーミングアップ的にやっているのならいいのですが、利用者利便性の観点から基本的にはバンクペイへの相乗りを主力方針とするべきでしょう。Jデビッドをベースにしたバンクペイにゆうちょが乗っかるなら、利用者や小売店を混乱させているQRの乱立状況は、終息に向かうのではないでしょうか。その意味からも、ゆうちょのキャッシュレスビジネスの行方は大注目です。
乱立は、混乱を増大させるだけです。

例えば、最初のいくつかしか認めないという行政の施策などは考えられないのでしょうか?

先行者利益でもあり、挑戦する人へのインセンティブだと思います。

そうすることで乱立が防止できれば、社会のためになります。

せっかくのモバイルペイメントも、乱立してしまったら、うれしさが半減します。
株式会社横浜銀行(よこはまぎんこう)は、神奈川県横浜市西区に本店を置く地方銀行である。略称は浜銀<はまぎん>。ブランドスローガンは、「Afresh あなたに、あたらしく。」。2016年(平成28年)4月に東日本銀行と経営統合し、持株会社であるコンコルディア・フィナンシャルグループを設立した。 ウィキペディア

業績

株式会社福岡銀行(ふくおかぎんこう、英称:THE BANK OF FUKUOKA, LTD.)は、福岡県福岡市中央区に本店を置く地方銀行。通称「福銀」(ふくぎん)。金融持ち株会社ふくおかフィナンシャルグループの完全子会社である。県内に4つある地方銀行の中で唯一、国立銀行をルーツとする銀行である。 ウィキペディア

業績

GMOペイメントゲートウェイ株式会社(ジーエムオーペイメントゲートウェイ、英文社名:GMO Payment Gateway, Inc.)は、電子商取引をはじめとした事業者に対しクレジットカード決済サービスの提供を行うGMOインターネットの子会社。 ウィキペディア
時価総額
5,721 億円

業績

株式会社ゆうちょ銀行(ゆうちょぎんこう、英称:Japan Post Bank Co., Ltd.)は、東京都千代田区霞が関に本社を、同区丸の内に本店窓口をそれぞれ置く、日本の銀行である。 ウィキペディア
時価総額
4.76 兆円

業績

株式会社親和銀行(しんわぎんこう、英称:The Shinwa Bank, Ltd.)は、長崎県佐世保市に本店を置く地方銀行。長崎県の指定金融機関(十八銀行と共同)である。 ウィキペディア

業績