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どうしても周りと比較して、焦ったり腐ったりしてしまう。
もちろん刺激をもらうことは大事だけど、それは終わりのない螺旋階段で自分の目標との差分や自分が一歩一歩進んでいることを噛み締める事の方が重要なんだと思う。
陰の時間も、腐らず、一歩ずつ、コツコツ。かつ、発信し続けること。そのうち種から芽が出ます。
働く期間が伸びていく中で、ミドルシニア期に充実した時間を過ごせるかどうかはとても大切。若いときに成功した人が、その成功体験が強すぎるが故に自身をモデルチェンジできないケースはよく見かけます。若いときに挫折をした人は自身を変える癖がついている。

上善は水の如し。

強さとは変化できる「しなやかさ」ではないかと最近はよく考えます。
遅咲きの人に限らず、大事だと思う。本来、簡単に成功なんてしない。
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遅咲きの人たちはレジリエンス(立ち直る力、弾力性)を身に付ける。ドゥーヒグが言うように、早い段階で挫折すれば譲歩を強いられ、自分の希望を見直すことになる。最も効率的に強くなる方法は、転んでも立ち上がり続け、練習し続け、障害に対処し続けることだ。この柔軟性が長期的な成功には不可欠になる。
ゴッホは死んでから有名になりました。遅咲きが一番幸せとも限りません。

ただ、成功は、何歳になっても可能なので、「遅すぎる」ことはないということが大事なメッセージだと思います。
どのタイミングを成功と定義するか次第ということですかね。常に前進し続けている人は、当然過去よりも現在の方が成功であり、それを繰り返すと、結果遅咲きになると。

要は、一回の成功で満足しちゃ駄目ということですね。
一言で言うと、
“成功はひとそれぞれ”
ということではないでしょうかねw
いくつになってもチャレンジできる。
今日が人生で未来の自分から見て一番若い。
「遅咲き」でも花開けばそれだけで幸せだよなあ、と思う。

おおよそ成功されているとか注目されているという方は、地道に継続されている、という印象。時機が来て花開いたということなんだろうな、と見ていることが多い。まずは人からの評価に左右されない継続できる打ち込めることがあるといいんだと思う。
よーし